人生なんとかなる!浪人生だった息子の母日記

2016年、息子は大学生になりました。が!なんと休学することに!母の苦悩は続くけど、息子を信じて見守るのだ。

2016年07月

子どもが正直だと親は心配になる

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こんにちは。

暑いし天気は不安定な地域はあるし、
地球温暖化の影響なのかな。

理系の皆さん。
ぜひこの地球温暖化を根本的に打開できるような
発明や開発を期待しています!



今日のタイトルに、「どういうこと?」と疑問に思われたでしょうか。

息子が、「寝坊過多で単位落としましたわ」とLINEを送ってきました。

こういうのって、普通内緒にしておきそうなものだと思うのです。

息子は私に割と正直に話してくれるので、
そのことでかえって私は不安になってしまいます。 

大学の退学率を調べている時に、
子どもが大学を辞めたことを親が知らずにいた、
という話を目にしました。

それは子どもが親に心配をかけるからとか、
怒られるからという理由だと思うのですが、
確かに正直に言われたら親はとても心配するでしょう。

息子も浪人時代に模試を受けなかったり
予備校へ行かなくなっていて
そのことを自分から話してくれてはいませんでしたが、
それでも行っているふりをしていたわけではなく、
隠す素振りもなかったのは救いです。

嘘は上塗りしなければならなくなり、
どんどん追い詰められるからです。

嘘をつかれているうちは親は真実を知らないので心乱されることはありません。

正直に話されると、「どうしよう」と親も心配になります。

でも、正直に話してくれれば一緒に解決の道を探ることができるので
普段から話しやすい関係環境を作っておくことは非常に大切です。


前の記事で、私がお漏らししたことを母に内緒にしていた話を書きました。

私は割合母から叱られることは少なかったはずですが、
兄や姉に厳しく接している様子を見ていたからか、
母には嘘をついたり内緒にしたりすることが多かったと思います。

甘やかすことはよくないと言われますが、
厳しくすれば良いとも言えないのです。

そして、厳しいというのはキツく叱ることでは決してない。

そのことを理解していない親や大人は多いのではないでしょうか。


さらに、「ハゲてきたきがする」なんて息子がいうものだから、
私はさらに動揺しております。

夫も夫の父も私の父もハゲではありません。

私の祖父はハゲていましたが。

栄養失調なのじゃないかな。

対策を検討中です。


今日も読んでくださってありがとうございます。
髪がなくてもかっこいい人はたくさんいると思います。


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類は友を呼ぶ と ドラマの話し

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昨日の記事を書いた後、そういえば一人だけ
自分の出身大学にこだわりのある人がいたことを思い出しました。 

過去に1年だけ勤めた資格者事務所の先生(社長)です。

某難関国立大卒で、「〇〇大学卒△△士の会」というのを自分で立ち上げ、
会社が事務局になっていました。

自分が経営する会社ですから、
社員にそのような事務局の仕事をさせるのは
別に問題がないのだと思います。

でも、私はなんだかすごくいやでした。

奥さんが経理をしていたので、
社長が出張などで不在の時は社長宅まで私がバスで行き、
奥さんを社長宅から事務所まで社長の車に乗せて出勤しました。
帰りはその逆です。

それも仕事の一つだと思えばよいのですが、
とても嫌なことでした。

また、外面はにこにことしているのですが、
事務所の中に入ると表情が一変し、
男性社員に怒鳴りつけたりしていたものです。

そういうところが耐えられず、私は1年で退職してしまいました。

出身大学がどうということとはまったく関係のないことですが、
思い出したので愚痴ってみました(笑)。


類は友を呼ぶ、というのでしょうか、
私の身近に難関大学を卒業した人はほとんどいません。
知らないだけかもしれませんが。

今の環境で私は満足です^^。



さて、今クールのドラマ、どんな感想をお持ちですか?


「家売るオンナ」

いいです。
単純に楽しめます。
ドキドキもイライラもせず、スカッとします。


「ON 異常犯罪捜査官~」

主人公に裏がありそうなところが
一般的な刑事ものとは違うものを感じさせます。



「営業部長 吉良奈津子」

イライラムカムカさせるところがうまい。
そんでもってシッターさんに問題あり!
そういう伏線できたか。
観るのにストレスを感じるところがつらいけど、
きっと最後はハッピーエンドなんだよね?
と思いながら見ています。


「受験のシンデレラ」

病気でどうするの?
合格までのことやるの?
と、疑問がいっぱい。


「HOPE~」

よくありがちな展開なのか?
キャスティングが割と好きなので見てます。



とまあこんな感じでしょうか。

ドラマを観るので忙しい。
でもドラマがないとさびしい。


幸せなことですよね。


では今日も過去の息子日記をどうぞ。





2006年9月14日


昨日は午後からお休みし、夕飯も早く食べ、
早寝ができるはずだったのですが、できませんでした^^;。

夜、寝る間際になり、息子が足が痛いと言い出しました。
よくあることです。

暖めると痛みがやわらぐので、
私のレッグウォーマーをはかせて、
私も息子の隣に横になりました。

横になりながら色々な話しをしていたのですが、
私が何気に歌った「およげたいやきくん」に大うけ。

たいやきが食いつくえさって何だろうとか、
海からつりあげられたたいやきは、塩水でぐちょぐちょだよねとか。

他にもくだらない話で笑わせていたら、
足の痛みも引いたようでした。
足の痛みにきくのは、保温と笑いだね、なんて。

その後も、もっと面白い話して~とねだられて、
思いつかなかったので、
私の子どもの頃の話を聞かせてあげました。それも、ドジ話を。

たとえば、こんな。

「幼稚園のとき、おもらししたことあるんだよ。
おかあさん、恥ずかしがり屋だったから、
皆で何かしているとき、トイレに行きたいって言い出せなくて、
もらしちゃったの」

「えー。先生にトイレに行きたいって言えばいいのに」

「そうだよね。でもできなかったの。
それでね、幼稚園のパンツを借りてはいて帰ったんだけど、
そのことをお母さんに話せなくて、家に帰ってからはき替えて、
幼稚園のパンツをかくしてたの」

「なんでー」

「だって、お母さんのお母さん、怒ると思ってこわかったから」

他にも、ランドセルを背負わず家に帰った話や
(それはありえないと息子に言われた)、
他人のランドセルを間違えて持ち帰った話とか、
ニワトリをペットにしていて布団代わりに雑巾をかけて寝せていた話とか、
お父さん(おじいちゃん)とよく山へ入った話や、
近所の川が増水して土手まで水があがると、
モグラが這い上がってくる話とか、
いろいろいろいろ~してあげていたら、
すんごい遅い時間になってしまいました。

こんな話をしていてわかったことがあります。

息子は私ほど間抜けではないということ。

何かあっても、怒られるからと内緒にすることはなさそうなこと。

こんな話をしていれば、子供も何かあったとき話しやすいですよね。
完璧な親より間抜けな親のほうが、子どもはのびのび育つかも~なんて、
あまり褒められたことじゃあ、ないですよね? 





むむむ。
そんな話をしていたか。
でもなんか楽しそう。
ずっとそんな楽しい時間が続けばよかったのに。
でもそれが大人になるということ。


今日も読んでくださってありがとうございます。
日本の梅雨が明けましたね。



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過去は変えられない*高校のことなど

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関東甲信地方で梅雨明けが宣言されましたね。

日本全国梅雨明けするのも間もなくでしょうか。 


大学の情報をさがしてネットをうろうろしておりましたら、
いろいろと目に付いたものがあったのですが、
その一つが、就活生の大学ではなく高校を見ている、というもの。

これは昔からよく言われていることですが、
大学がいまいちのところでも高偏差値の高校を出ている子は地頭が良い
と評価されるというものです。

こういうのを読んでしまうと急に不安になったりしますよね。

とくに我が息子のように最底辺と言われそうな高校出身だと。


そっか、頑張って大学に合格しても意味ないのか。
というように悪い方悪い方に思考が行ってしまいます。

でもそれはやめましょう。

だって、過去は変えられないんだもの。

そして、息子と逆のパターンの方は、
そっか、大学は希望のところに入れなかったけど、
高校がどこかをみる企業に当たれば就活もうまくいくかも!と思いましょう。


いろいろな人がいろいろな角度から語った
企業は出身高校を重要視するのかということですが、
採用するにあたって見ている企業もあれば気にしない企業もあるということです。

そしてたしかに昔は「難関高校=地頭が良い 」であったが、
最近はそうとも言い切れないと書いている人もいました。

理由は、たぶん私くらいの年代の話しだと思うのですが、
昔それぞれの地域の難関高校に入学するのは、
中学で特にがり勉しなくても合格するような子たちだったが、 
今は親や塾の力で合格している子も一定数いると思われ、
そのような受け身の勉強をしてきた子たちが地頭が良いとは言えないかもしれない
ということでした。

なるほど。

うちのすぐ近所にも、トップ進学校の名前を冠した
進学校を目指す子専門の塾があります。

姪を見ていて思うのは、
本当に賢い子は塾など行かず、
ろくに勉強せずとも地方の進学校には入れるのだということです。
ただし、高校に入るところまでです。
大学受験は勉強せずには乗り越えられません。
だって、学校の授業を聴くだけでは合格するだけの知識は得られないでしょうから。

だから、めちゃくちゃがんばってがんばってやっとこさ高校に入ってしまうと、
その後が大変だろうなと、塾の看板をみていつも思っています。


そうはいっても、田舎にはその地方のトップ進学校を信奉する風潮があります。

あるサイトの質問に対する答えに、次のように回答されている方がいました。


「〇〇(地域の名前)全般に言えることなんですが、地元のTOP校に進ませたことが栄誉であって、大学なんかどうでもいいみたいなあの雰囲気が嫌なんですよ。」


なんか、わかります。

それでこのかたは、奥さんの実家のある地方に移住するに当たり、
子どもたちを全員関東圏の寮へ置いていくことにしたと語っていました。

私の周りに高校や大学を自慢するような人は一人も(本当に)いないのですが、
もしいたとしたら逆にその程度の人なのか、と思ってしまいそうです。

愛校心は人に話すことじゃないしね。

でも私は息子の高校を良い高校だったと話します。
それは、偏差値が高いとか伝統校だとかそういうことではないから。
自慢ではない、実体験として感じたことだから。


でもたぶん、Uターンで就職しようと思うと厳しいでしょう。

地元トップ校じゃないし、地元私大でもないので、
地元企業にOBの役員が少ない。(いない?)

もっとも、息子に戻ってくる気などありませんからいいのですが。


なんにしろ、過去は変えられません。

だから子どもにしろ自分にしろ、
未来をより輝けるものとするよう、
幸せだと思えるようにするために、
いま、そしてこれから何をするのかなのだと思います。



今日も読んでくださってありがとうございます。
私の出身女子高は共学になって名前が変わり、
そしてどんどんレベルダウンしています。
ちょっと悲しい。



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ポケモンGOに思う

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こんにちは。

就活に対する大学のサポートに関する記事にコメントいただけませんねー。
まだまだお待ちしておりますのでよろしくお願いいたします。


退学率の話しのつづきですが、
ある大学で、新入生全員からとったアンケートの結果を分析しているのを見つけました。
不本意入学者の特徴をまとめたものです。

その大学では45%が不本意入学でした。

不本意入学でも80%弱の学生が入学したことに満足していると答えていました。

また、不本意入学群は友人関係の構築や学業以外での
大学生活の充実に重きを置かない傾向があることがわかる
となっていました。

人は一人ではいきていけません。

大学が楽しいと思えるかどうかは人間関係が大きく影響を与えるでしょうから、
積極的に人と関わろうとしなければ、
そのことが退学に結び付く可能性もあります。

気持ちを切り替えることができないとつらいかもしれません。



さて、このところ世間をにぎわせているポケモンGO。

批判的な意見やニュースが多いようですが、
私は良いところに目を付けたゲームだと思っています。

ちなみに私はダウンロードしていません。


ゲームと言えば、家にこもってやる暗いイメージがありますが、
このポケモンGOは外に出なければ基本的に楽しめません。

家に引きこもっている人が外に出るきっかけになるのではないかと思うのです。


会社で鬱々としているとき、
立ち上がって歩くだけで気持ちが変化することを思えば、
家から外に出るということは大きな刺激になります。

また、外を歩くことは運動にもなります。

公園にスマホを持った人が集まっていることを
ネガティブにとらえている人もいるようですが、
べつにかまわないのではないかと思います。

公園でボール遊びをすることや、
木陰で読書をするのは良くて、
ポケモンGOをするのは良くないということはないはずです。


ここからは私の妄想炸裂しますけれど、
レアなモンスターは二人や三人が集まって同時にじゃないと捕まえられないとか、
同じ人とは連続して組めないとかすれば、
公園に集まった人とコミュニケーションがとれておもしろいんじゃないかと思っています。

そういうシステムにはできないものでしょうかね?


最近はゲーセンが高齢者の楽しみの場になっている
なんていうニュースをみたことがありますが、
ポケモンGOを使って介護予防するとか、
ゲームがゲームだけにとどまらないアイディアが出てくることを
私は期待したいと思います。


 
それでは今日も過去の息子日記をどうぞ。





2006年9月13日

息子の担任の先生があんなことになり、非情だけれど、
気になるのはやっぱり授業のこと。

昨日息子に、「体育で運動会の競技の練習をしてるの?」ときいたところ、
「してないよ。体育は最近やってない。自習になったりしてる」
との返事が返ってきました。

春にお休みされていた時も、結構自習になっていました。
少人数の先生や教頭先生が授業をしてくれたりもあったのですが、
教科書はほとんど進んでいませんでした。

年間の授業時間は決まっているはずなのに、
こうして何時間も授業してもらえず自習になってしまった分は、
どうなるのでしょう。義務教育でお金を払っているわけではないので、
残念でしたね、で終わりなのでしょうか?

担任の先生を責めるつもりは毛頭ありません。

このようなケースは往々にして有り得るので、
このような場合の対処の仕方をもっときちんと対策として考え、
機能するようにしておくべきではないでしょうか?

これって、親のわがままなのかな~?






今日も読んでくださってありがとうございます。
ポケモンGO、やってますか?



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大学の退学率

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こんにちは。

予備校の夏期講習が始まったでしょうか。

夏が終わるまでは目標に向かって全力投球。
とにかく前を向いて突き進んでほしい。

そして夏が終わって模試の結果をみながら
志望校の選定をしっかりしてほしいと思います。

安易に目標を下げるのはよくありませんが
自分の力を客観的に分析することなく受験に突入するのは非常に危険です。

模試の結果があまりに納得いかない場合
精神的にやられてしまうことも考えられます。

ある程度余裕のあるうちに
受験する大学の目星はつけておくのがよいかもしれません。

息子の受験校のことでばたばたしたのがもう11月という頃でした。

これでは遅すぎます。

私立の給付型予約奨学金などは
早めに申し込みを締め切る場合が多いですから、
センターの出願をするころまでには決めておきましょう。
役所から書類を取り寄せることも必要になるでしょうから。



きょう、姪が通う大学のホームページをみていて、
退学率が目に留まりました。

ふーん、12%もいるんだ。

留年も多いなあ。

息子の大学はどうだろう。

あれ?退学者すごく少ないよ?

息子の学部で1年生で1%くらい。

ほかの学部だともっと少ない。

4年生になると退学者が多くなる。
卒業できそうにないと思って?


ということで、気になっていろいろな大学の退学率を調べてみました。

やはり難関大学ほど退学率は低いようです。


国立大学も調べてみましたが、
すぐ見つけられる大学があった一方で、
そのようなデータがみつけられないところも多くありました。

どこかにはあるのかもしれませんが、
頑張ってさがしてもみあたりません。

私立大学はたいていすぐに見つけられるのに。

なぜ?


この退学率をみて、なんだかちょっと安心しました。

息子も大丈夫だろうと思えたのです。

確立の問題ではありませんが、
100人に一人が退学する大学と、
10人に一人が退学する大学だったら、
やっぱり受ける印象は違います。


息子は予備校に行かなくなった子なので、
どうしても心配になってしまうのです。

大学側も学生に働きかけて少しでも退学者を減らせるよう努力しているのかな。

クラスも少人数だし、
大規模大学ゆえの整ったシステムがあって、
サポート体制がとれている印象もあります。

入りたくて入った大学だし、
大学でやりたいこともあるし。

予備校時代はうまくいかなくて逃げてしまったけれど、
その経験が逆に逃げずに立ち向かう気持ちになってくれたらいいな。


私が卒業した大学も退学率が高めです。
5%前後いるようです。

滑り止めでその大学に出願することを勧めましたが
息子は頑として拒否しました。

合格したって絶対に行きたくない大学は滑り止めになりません。

親はついついあれこれ心配して何重にもネットを張りたくなりますが、
やはり一番大切なのは子ども自身の気持ちでしょう。

ここなら行ってもいいという大学が滑り止めにできたらいいですが、
まあなかなか難しいかもしれませんね。

特に学びたいことではなく偏差値で大学を選んだりすると・・・・。


私立だって、偏差値が低くたっていい大学はあるよ、
というのはやっぱりきれいごとになってしまうのかな。

だから子どもたちには自分が納得できるほど
力を出し切って受験を終えてほしいと思います。

これ以上頑張れないと思えれば
気持ちを切り替えて前を向いて進んでいけるはずだから。


今日も読んでくださってありがとうございます。
人生に後悔したくないから私ももうちょっと努力しなくちゃね。



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読んでみたい本メモ

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プロフィール
公立高校不合格
底辺私立高校の進学コースへ

偏差値30、40台を長く低迷

希望を持って浪人生活に入るも
成績が振るわないことから
模試を受けない、
予備校へ行かない部屋から出てこない生活

2016年1浪ののち東京の私立大学進学

大学1年の夏休み明けより
睡眠障害を患い休学ののち
大学辞めたいと言い出す
結局さらに1年休学することに

2018年4月に復学しました。
まだまだどうなるかわからず
ドキドキ中。

心配するのではなく
信じて見守る態度にシフトチェンジ

子どもを信じて見守り隊員
(読者)大募集中(笑)

コメントのお返事、
すぐできないことも多いです。

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息子もやってます
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