人生なんとかなる!たのしく生きると決めました

浪人、休学、留年、中退した息子の母日記

2017年11月

納得することが大切



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こんにちは。

東京でもインフルエンザが流行し始めたとか。

この季節はしかたありませんね。

どうせなら今のうちに罹っちゃったほうが、
なんて受験生だったら考えそう。

そうそう、インフルエンザで異常行動がみられることがあるから
注意するようにとテレビでやっていました。

以前は薬のせいではないかと言われていましたが、
薬を飲んでいなくても異常行動が見られるケースもあるようで、
もしそうだとしたら原因は薬ではないことになります。

異常行動を心配して薬を飲まず、
重症化してしまうケースが今までにもずいぶんあったみたいですね。

予防接種をするかしないか、
薬を飲むか飲まないか、
どれもこれも個人の選択です。

生きていくことは選択の連続で、
選択には必ずリスクが伴うものだけど、
選択の結果に納得することが大切なんだなと思うようになりました。


私が息子にどうなってもらいたいと思っているのか、
自分でもよくわかりませんでした。

幸せになってもらいたい?

でも、幸せになるってどういうこと?

息子がどうなれば幸せなの?


なんだかよくわからない。

「しあわせ」という言葉にも違和感がありました。

だって、幸せって、ずっと感じているものじゃないから。

瞬間的なものだから。

一日のうちでもめまぐるしく気分がかわるように、
いまこうして生きているだけで幸せだと感じるときがあるかと思えば、
何のために生きているのかわからなくなったり、
先のことを考えて不安になってしまったり。


そしてたどりついたのが、
どんな状況であれ、息子が納得していればいい、でした。


私から見たらすごい難関大学なのに、
納得できていなければその大学を好きになれず
コンプレックスを抱えている人だっているはずです。

一方で、本人が納得していれば、
偏差値がどのくらいかなんて全然関係なく、
大学生活を楽しく生きている人だっているのです。

社会人になってからだって同じです。


私は今の自分に納得しています。

ろくに勉強せず入れる大学に入り、
地方営業所の事務員として働いてきて、
今はそこそこのお給料をいただいて、
忙しいって言ったって全然ブラックじゃないし、
夫の悪口を書いてはいるけれど(笑)
私に好き勝手させてくれるし愛されているし、
納得ずくの生活をしています。

だから息子も息子自身が納得して生きていってくれればいい。

復学するにしても退学するにしても、
自分が選択した結果だと受け止めて納得ずくならそれでいい。

自分がうまくいかないことを他者のせいにしなければそれでいい。

自分以外に原因を求めてしまうと、
何一つうまくいくことなんてないから。


まあ、追い詰められて追い詰められて
どうしようもないところまで行ってしまったら、
誰かのせいにして精神的に逃げるのはありですけれど。


今の私が精神的に楽になれたのは、
人のことまで心配して自分の解決すべきことにしてしまい、
勝手に自分を追い詰めていたことに気付いたから。


これから受験校を決めていくという場合、
どんな結果になったとしても自分が納得できる選択をしなさい、
と声掛けするのはどうかなあ。



時間というのはすごいですね。

去年の夏、あんなに精神的に追い詰められていたのに。

今年の春、あんなにあたふたしていたのに。

今はちょっと落ち着いています。

「慣れ」というものでしょうか。

だんだん麻痺していくようです。

これが「強くなる」ということでしょうか。

こんなことに強くはなりたくないのにね。

でもまた来年の春、
息子の行動にハラハラドキドキするのでしょう。



今日も読んでくださってありがとうございます。
昨日息子に送った荷物に入れたみかん、カビてたらしいです。
くっそ~、なんだかくやしい。




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行動せよ、楽しいことも取りに行くのだ



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こんにちは。

近所のコンビニに息子のインターネット使用料の支払いに行ったら、
「深刻な人手不足によりおでんの販売を休止しています」
という貼り紙がされていました。

近い将来コンビニのレジがセルフになるというのもしかたないですね。
だって、働いてくれる人がいないんだもん。


セブンアンドアイホールディングスがアスクルと提携して
生鮮食料品の宅配を始めるというニュースを見ました。

そのニュースをみたときに思ったことは、
労働力は確保できるの?ということ。

満足のいくサービスを提供するには、
労働力の確保が絶対です。

そこのところは大丈夫なの?

ここでもおじさんおばさんが活躍するのかしら。

いや、じーちゃんばーちゃんかもしれません。

若者がネットで注文して、
じーちゃんばーちゃんが仕分けしたり
荷造りしたり配達をするんだ、きっと。

たぶん私もその労働力になっているな、将来は。

そうやって高齢者が働いて、
引きこもりの子どもを養っているっていうことも
あたりまえにあるのかも。

ああー、いやだいやだ。



私はツイッターのアカウントを持っていますが、
情報収集が主な目的のため自分ではほとんどつぶやきません。

そんな私のアカウントを最近フォローした人がいました。

某旧帝大の先生。

いったいどこから私を見つけ出したのか。

たぶん、私がお気に入りにしたツイートからじゃないかしら。


一体どういう方だろうと調べていったところ、
ブログもされていたので少し読んでみました。

結構おもしろい。


その先生のブログの一部を引用してみます。



新しいことに挑戦し、失敗して命を危険にさらすという
リスクを冒すことに躊躇するのも、
”無意識下で働いてしまう人間の抑制的な本能”です。
その本能に逆らうには大きなエネルギーが必要です。

でも、冷静になって理性的に考えれば、
違う結論に達することは明らかです。
今の人間社会の中で挑戦に躊躇し続けていれば、
やがて自分の人生が停滞してしまうリスクがあることは
すぐにわかるはずです。



昨日の記事に書いた「思考より試行」もそうですが、
「行動せよ」と言っている人は多くいます。

成功している人ほどそのような発言をしていますね。


金がないから何もできないという人間は
金があってもなにもできない人間である

ということと同じでしょうか。

それでも行動しない人は、
行動しないことを自ら選択しているということ。

一歩を踏み出さなければ前には進まない。

どんな小さなことであっても行動を起こせば
違う世界が目の前に広がるかもしれない。


新しいことに挑戦すること。
私は好きだけどな。




「わろてんか」はさっぱり笑えない、
という声が多いですが、
楽しいものは基本的に大好きです。

毎日昼休みには欠かさず「話題のツイッター」をチェックしていますよ。

昨日はツイッターのタイムラインでリツイートされていたものがおもしろかったので、
息子へのLINEにコピペしてやりました。

そんでもって、
「なにかおもしろい話、あるいはスタンプ、カモーン」
と送ったら、ヘンなスタンプを送ってくれました(笑)。


それから、私はあまりバラエティー番組を見ませんが、
好きな番組があるのでご紹介したいと思います。

NHKの、「バナナ♪ゼロミュージック」。

土曜日なので、実家から帰ってくるのが遅くなると、
お風呂に入っていたりして観られないこともありますが、
音楽に疎い私でも十分に楽しめる内容なので、
とても好きな番組です。



今日も読んでくださってありがとうございます。
毎日の生活に「にやり」とするおもしろさを。
楽しいことも自分で取りに行かないとね。



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思考より試行



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こんにちは。

残業はしない!
と決意したはずなのに、
なんだかんだと毎日帰りが遅くなっています。

もっと集中して効率よく仕事をこなせねば。


そうそう、ベストセラーになっていることを夫が知らなかった
「君たちはどう生きるか」ですが、
なんと夫が漫画の方を電子書籍で購入していました。

漫画 君たちはどう生きるか



夫はいつも人の意見に振り回されているように見えます。

私も何かを購入するときに最近はネットでちょっと調べたりしますが、
それでも決断は自分の価値観に沿ってしています。

でも夫はちょっと違います。

ネットの口コミに大きく影響を受けています。

以前はスマホをそれで失敗していました。


私が以前使っていたAndroidのスマホの調子が悪く、
思い切って iPhoneに替えることにしたときも、
私と一緒に夫も iPhoneにしていました。

手帳をほぼ日手帳にしたときもそう。

なぜ真似をする?

自分の価値観というものはないんかい?


ここで何度か書いている5年連用日記についても、
もしかしたら私と一緒にほぼ日5年手帳を買いそうな雰囲気です。

おいおいおい!


その点息子は真逆なんですよね。

まあ、ちらほら私の影響と思われるところはありますが、
基本的に人のまねはしません。

おもしろいですよね。





日曜日に「先に生まれただけの僕」第4話を観ましたが、
まさに私が思っていることを校長が話してくれているじゃありませんか!

ああいうことって、世の中で揉まれた人じゃないと言えませんよね。


とはいえ、先生には先生の経験があり、
サラリーマンにはサラリーマンとしての経験があり、
主婦には主婦としての経験があり、
サラリーマンの中にもいろいろな職業や立場があったり、
公務員だったり専門職の人がいたりするわけです。

子どもたちの進む道もサラリーマンだけじゃないのだから、
学校に学校しか知らない先生だけいる環境よりも、
もっと色々な職業や価値観を持つ大人と触れ合える機会を
作るのがいいんじゃないのかなーと思いました。

今日のネットニュースで目に留まったのが、
『NTTドコモを守る27歳社長の「起業哲学」』です。

この、大野暉さんという人、
起業の意識が芽生えたのは、
中学の時の校長先生の影響があったかもしれないとのこと。

その校長先生というのが、
民間から公募された、楽天の元取締役副社長の本城慎之介さんだったそうです。

まさに、「先に生まれただけの僕」ですねえ。


私もずっと社会人を続けているので、
息子には社会の厳しさなんかを話して聞かせていましたが、
息子には逆効果だったかなと感じている節があります。

それは、必要以上に社会に出ることをこわがらせてしまったかもというところです。

楽観的な性格の子にはそれで良かったかもしれませんが、
息子は悲観的にとらえる性格だったみたいで、
失敗したなーと思っています。

子育てに正解はないというのは
こういうところからもわかりますね。

それと、同じことを言われたとしても、
言っているのが親なのか、
あるいは社会で成功している人なのか
によっても子どもの受け取り方は違いますよね。

私や夫がいくら話したところで
説得力は皆無ですから。

だって、ぜんぜん成功者じゃないもん。


それと、最近気になっているのは、
労働が「悪」みたいに思われているところ。

労働時間をいかに短くするか、
働き方改革が叫ばれていて、
ブラックな労働状況が改善されるのはいいことだと思うけれど、
なんだか働くことが悪いことみたいな雰囲気が
最近あるんじゃない?って感じています。


コンビニのレジには外国人とおじさん。

ファストフードではたらくのはおばさんが目立つこの頃。

私の頃より大学生の数は増えているはずなのに、
大学生のアルバイトよりおじさんおばさんの姿が目に付くようになりました。

銀行の窓口業務も昔は若い女性と相場が決まっていましたが、
最近はベテランさんあるいはパートさんかな?
と思われる人が多数を占めてきていて、
若者はどこ行った~と不思議でなりません。

我が息子のように引きこもっているんだろうか。



最近は息子のことが心配というより腹が立ってきています。

いつまでも面倒を見るのはやめようと思いはじめました。

病気ならしかたありません。

でもそうじゃないのだから、
大学を退学したり卒業したらもうそこで親の役目はおしまい。

できればそうしたいと思っています。

どうなるかわかりませんが。





今日も読んでくださってありがとうございます。
本城慎之介さんは、「思考より試行」という言葉を使っていたそうです。
行動を起こさなければ実現はできない。
全くその通りですね。



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労働に対する妄想炸裂



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こんにちは。

今日会社に果物の訪問販売のお姉さんがきました。

会社に果物を売りに来るって。


速攻断ってもよかったのですが、
おばちゃんは「何があるの?」「どこからきたの?」
なんてききつつ、
熊本みかんを10個ほど買いました。

10個で500円。

決して安くはないけれど、
お味はしっかりしていてとても美味でしたからOK。


領収証を置いていったので、
ついついさくっとネットでその会社のことを検索。

地元の小さな会社で、
なんだかいろいろなことにチャレンジしているみたい。

ホームページには社員のプロフィールなんかも載っていて、
いろんな経歴の人が。

就活がうまくいかなかったり、
何をしたいのかわからずにいてこの会社に出会った
なんて人が多かったかな。


その会社は終身勤めるようなところではなく、
そこを経験して自分のやりたいことを見つけ、
世界へ飛び出していこう~というようなものを感じました。

人は、本当にやりたいと思ったら
案外何でもできるのかもしれません。



昨日の記事に頂いたコメントで、
「こんな子を企業は欲しいわけないと。。。企業に勤めている私は思ってしまい」
と書いてくださった方がいました。

私も息子についてそういうことを思ってしまっていて、
どんどん不安や心配が増幅されていっていました。

その気持ちは現在もあるわけですが、
でも一方で、企業に勤めない生き方もあるんじゃないか
という考えが私の中に発生してきています。

もちろん本人がやりたいと思うことがあればですが。

そう考えるようになったのは実は自分や夫の老後について
思いを巡らすようになったからです。

私も夫も安定した大企業につとめていたり
公務員ではありません。

つまり、今後どうなるのか全く分からない。

会社がうまくいかなくなったりして離職した場合、
再就職は難しそう。

パートやアルバイトで食いつなぐと言ってもかなり厳しい。

定年まで勤め上げられたとしても、
老後の生活を充実させるに十分な年金がもらえるとも思えない。

そう思ったとき、人に雇われる以外にできることはないのか?
と考えたのです。

同じことは若者にも言えるのではないか。


ここ5年10年の変化のスピードは恐ろしいほど。

大企業だってどうなるかわからない。

かつての日本はこんなにサラリーマンがいたわけではないし、
色々な生き方があっていいし、
どんどん多様化のスピードは上がるんじゃないかと。

サラリーマンが一番楽ちんだからやってるけど、
本気で何かをしたいと思ったらきっとできるんだろうなとは思っています。

面倒だしリスクがあるのでやらないだけ。



こんな時代だから学校教育も変化しないと。

学校しか知らない優等生の先生じゃなく、
サラリーマンを経験してきた人がどんどん先生になれるようなシステムが
必要かもしれません。

先生にもいろいろな人がいていいんじゃない?

勉強だけ教える先生とそれ以外の面倒を見る先生でチームを組んで。

だめかなあ。

私は妄想するのが大好きなので、
どんどんいろいろなアイディアがわき出てきちゃう。

そういう話をすると、
制度のせいで無理とか言われるのですが、
だったら制度を変えればいいでしょ。
と私は思ってしまいます。

公職に就く人たちは変えるのが嫌いですから
難しいのでしょうねえ。


私の妄想はすごいよ。

高性能の家庭用大型蓄電器が開発されたら、
ベランダに太陽光発電パネルを設置したり、
小さな風車を並べたり、
小川に水車を設置したり、
フィットネスバイクを漕いで発電したものを蓄電したり
できるようになったらいいのになーとか。


スーパーの人手不足と売り上げアップには、
大学のイケメン男子学生を複数人アルバイトで雇う。
しかも大学の研究室とタイアップして、
イケメン男子がレジ業務をしたら売り上げに反映されるのか?
みたいな研究を共同でするとか。

大学の研究の一環だから学生アルバイトも確実に得られるだろうし。

学生も研究しながらお金も得られるし。

もちろん女子学生でもOK。

にっこり笑いかけてやるのと、
何もしない場合での売り上げの違いとか。

笑顔の効用はあるのか?みたいな。


わーー、妄想が膨らむ(笑)。



今日も読んでくださってありがとうございます。
妄想はたのしいね。



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勉強をする意味



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こんにちは。

今日は勤労感謝の日でしたね。

勤労感謝の日。

勤労を感謝する日?

どういうことなんだろ。

働いてくれてありがとうってこと?

まあいいか。



評判が今ひとつの「わろてんか」ですが、
今日はいいセリフがありました。

鈴木京香演じるお母さんが、
「子どもが笑うて仕事に打ち込んでいるなんて親の本望や」
と言っていたところです。

その通りだなあって。

全然里帰りしないとか、
もしかしたら自分に何かあった時にでも、
息子が元気に働いてくれていたら
会いに来てくれなくてもそれでいいなあって私も思う。

親の役割は子どもを自立させることだから。

親に感謝して親孝行したり恩返しすることじゃない。

子ども自身がしっかりと地に足をつけて生きていくこと、
そのことが親孝行だし恩返しになると思うなあ。

まあそう思わない親だっているだろうけど。




そういえば、桜庭ななみちゃんのニュースにちょっとワクワクしました。

「桜庭ななみ、北京プレミアで流ちょうな中国語披露」というもの。


彼女、台湾に短期留学を繰り返して中国語をマスターしていったそうです。

韓国語も話せるそうですね。

このニュースを読んだ時、「おお〜」って思いました。

そしてワクワクしました。

私も頑張ろうって思いました。

なんなんでしょうね、この気持ち。


こらからの世の中では競争するだけじゃなく、
いかに仲良く協力しあえるかが大切だと思うのです。

そのために必要なのはコミュニケーションであり、
世界中の人と意思疎通をするための言語力。

やっぱり言葉の力は大きいですよね。


今日やっと、「先に生まれただけの僕」の3話目までを見ました。

どうして勉強をするのか。

数学がなんの役に立つのか。

翻訳機が出てくると言われているのに英語を勉強する意味は何か。

というような話が出てきました。


視聴率は今ひとつみたいですが、
私は結構好きです。



勉強する意味は何か。

なんの役に立つのか。

親も先生も子どもが納得できるように説明できていないかもしれませんね。


今日も読んでくださってありがとうございます。
人生の半分以上を生きてしまったけれど、
まだまだ勉強する気満々です。
年をとるほど勉強したい思いが強くなる人、多いんじゃないかな。



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読んでみたい本メモ

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プロフィール
公立高校不合格
底辺私立高校の進学コースへ

偏差値30、40台を長く低迷

希望を持って浪人生活に入るも
成績が振るわないことから
模試を受けない、
予備校へ行かない部屋から出てこない生活

2016年1浪ののち東京の私立大学進学

大学1年の夏休み明けより休学。
1年半休学して復学するも留年。
そして退学するに至りました。

これからどうなるのか。

子どもを信じて見守り隊員
(読者)大募集中(笑)

コメントのお返事、
すぐできないことも多いです。

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