人生なんとかなる!浪人生だった息子の母日記

2016年、息子は大学生になりました。が!なんと休学することに!母の苦悩は続くけど、息子を信じて見守るのだ。

2018年01月

予防接種の話し



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こんにちは。

早いもので、1月が終わります。

ついこの間、2018年になったばかりだと思ったのに。


受験生のいるご家庭では第二の苦しい時期でしょうか。

第一弾はセンター試験前。

国公立が第一志望の場合だと、
私立をどこに出願すべきか悩むところでしょう。

今はセンター試験の結果を受けて二次試験の出願が終わったところ。

センター利用で私立に出願していれば、
おおよその合否が予想できているはず。

我が家では息子のセンターの結果がそこそこで
全滅ということはなさそうだとわかって安心しました。

逃げ道というのは必要です。

気持ちが安定します。

火事場の馬鹿力というように、
追い詰められて力を発揮することもありますが、
受験のような場合はそうとも限りませんよね。

高校の先生からも、
第一志望一本というのは危険である、
滑り止めに合格することが
第一志望校の合格に結び付く、
というようなことを言われましたっけ。


で、第二弾はその第一志望に合格できるかどうか。

そして私立に合格した場合、
入学金を払うかどうか、どこに払うか
期限とにらめっこしなければなりません。


受験生の皆さんとその親御さんたちの健闘を祈ります。




受験シーズンのインフルエンザに戦々恐々としているわけですが、
興味深い記事を目にしたのでご紹介いたします。

インフルエンザ大流行。日本から失われた「集団免疫」とは?

という記事です。


過去にインフルエンザのワクチンが小中学生に集団接種されていた時期があり、
そのときとそうでなくなったときとの研究結果が示されています。

誰もが想像できるとおり、
ワクチンの接種率と学級閉鎖の日数は反比例していました。

ただ、興味深かったのは、
小中学生の接種が幼児やお年寄りにも影響を及ぼしていたということです。

子どもにワクチンを打つことが、
子どもたち自身の発症や重症化を抑えていただけでなく、
インフルエンザで亡くなることの多い高齢者の発症をも
抑える役割を果たしていたのです。

だったらさ、小中高生には
無料で予防接種できるようにしようよ。

国の負担が増える?

でもインフルエンザに感染して病院へ行けば
どうせ医療費がかかるんだよ。

子どもだけじゃなく大人や高齢者の感染が減れば、
それだけ医療費が削減できるのでは?


強制接種ではなく、自分で決める。

副作用の可能性がありますから。

どちらのリスクをとるかは自分次第。

でも自分の決断で他者の命を救うこともあるのだから
慎重に考える必要があります。

私のように高齢者の介護にかかわる人は特に。


ワクチン接種をしても罹患する人もいます。

でも、ワクチン接種していなかったら脳炎になっていたかもしれないと
ポジティブに考えることもできます。

我が家は去年インフルエンザの猛威にさらされたので、
これからも毎年接種することにします。


今日も読んでくださってありがとうございます。
子宮頸がんワクチンの副作用問題も、進捗なしなのでしょうか。
救える命が危険にさらされると思うと、胸がざわざわします。




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自分で決断し責任をとる



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こんにちは。

国立大学二次試験の出願は明日が締め切りです。

受験生の皆さんはちゃんと出願されたでしょうか。

迷って悩んで、「ここにする!」と
自分の意志で決めたでしょうか。

親と意見の対立があった人もいたかもしれません。

親御さんの中にはどうしても子どもの意志を尊重できず
受験校を親の意志で決めてしまった人もいるかもしれません。

どんな選択をしても後悔するかもしれません。

でも後悔するのを恐れていたら決断なんてできません。

もしかしたら自分の決断で後悔したくないから
親の言いなりになる子もいるかもしれません。

そうやって責任をとらない生き方を続けて、
その先には何が待ち受けているのでしょう。



私はおとなしくて引っ込み思案で意気地のない子どもでしたが、
末っ子でほったらかしにされていたことが功を奏し、
中学生くらいからは親に頼ったり相談したりすることは
ほとんどなくなっていました。

自分の行動を誰かに指図されたり決められたりするのは許せません。

そんな頑固な人間になってしまいました。




昨日のNHK プロフェッショナル仕事の流儀は
ワンちゃんスペシャルでした。

私が生涯で犬を飼ったのは二度。

小学生から中学生にかけてと、
結婚してからです。

子どもの頃に飼っていた犬は、
兄と山に昆虫採集に行ったとき拾ってきた捨て犬でした。

犬の飼い方の本を読んで、
私なりにきちんとしつけていました。

だから、その犬を怖いと思ったことは一度もありませんでした。

でも母はその犬が家に上がりこんだときに叩いて叱ったらしく、
それ以来小屋に入っているところに手を出すと
「ウーーーッ」とうなられたと言っていました。

私とはきちんとした絆ができていたように思います。

でも、結婚してから飼ったシーズーはちょっと様子が違いました。

時々ではありましたが、
ウーーーと牙を見せることがありましたし、
息子に対しては明らかに自分が上だと思っているようでした。

それは夫の態度がそうさせていたように思います。

かわいがるあまり、寝転んだ自分の上に犬を乗せたり、
犬の要求に従ったりしていましたから。

犬にはあくまで人間の方が上である
ということを示さなければなりません。

犬が部屋の外に出たがっているからとドアを開けてあげたり、
散歩で犬の行きたい方向へ行かせたり、
そういうことの繰り返しが不幸を招くことになるのです。

日本警察権協会のホームページを読んでいたら、
散歩の時間は決めずいついくかわからないようにし、
散歩とは別にトイレを済ませておくことが必要だということでした。

そうか、散歩もご飯も人間様しだい
というふうに思わせることが重要なんだと初めて知りました。

ごはんも散歩も犬に要求されている家庭が多そうです。


犬はかわいいけれど、もう飼えないな。

きちんとしつけるという大変さをもう経験したくないから。

トイレトレーニング、根気が必要です。

昼間は家にいないからしつけられないし。


その点、ネコは気楽です。

トイレはすぐ覚えるし。

しつける必要がないというより、しつけられない。

むしろ、好き勝手にさせておくことが良好な関係の構築に必要なこと。

同じ空間を共有しているだけ。


人間の子どもは犬と猫の間というところでしょうか。

甘やかしすぎてもいけないし、
厳しすぎてもいけない。

そして最も重要なのが、自分で決断させ
決断の責任をもたせること。

わかっちゃいるけどこれが難しい。

でもね、犬や猫は人間が最後まで面倒をみるものだけど、
人間の子供の面倒はみられないのです。

共倒れになってしまう親子の存在が今問題になっています。

私もそうならないようなんとか息子を自立させたいと思っています。



今日も読んでくださってありがとうございます。
私はずっと犬が好きだったけれど、
昨日の番組を観てちょっと怖くなりました。
犬も猫も子どもも、どう育てるかって大切ですね。



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You only live once



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こんにちは。

あいかわらずインフルエンザ注意報発令中のようです。

注意報じゃなくて警報か。

どこまで有効かわかりませんが、
ヤクルトお姉さんから7本パックのヤクルトを買って飲んでいます。

ヤクルト400LT

これは小売店では売っていないのだったかしら。

乳酸菌シロタ株がたくさん入っているの。

息子が受験生時代にもこの時期になると買って飲ませていたっけ。




理由はよくわからないけれど、
毎週実家に向けて車を走らせていると、
自分の人生について考えてしまいます。

今までの人生とこれからの人生。


なんとなく生きてきたようでいて、
いろんなことをしてきたなあと。

なかなか楽しく充実した人生なんじゃないのと。

そして、まだまだこれからやりたいことがたくさん。

行きたいところもたくさん。

ぼけっとしているとどんどん歳を取っていっちゃって、
生きているけど何もできない体になっちゃう。

なんだか焦ってきたりして。


でももっと胸がきゅんとするのは、
私と同じように、私以上に
息子は人生を楽しめるのだろうかということ。

二十歳前後の一番楽しくあってほしい時期に
楽しんでほしいのだけど。


人生で記憶に残っているのは、
やっぱり波乱万丈があった時のこと。

何事もなく過ごしていたら、
一体自分はどう生きていたのだろうと思うに違いありません。


以前息子は言っていました。

高校で部活に入る前の1年の終わりまでの記憶がないと。

部活を始めてから、
成績も徐々に上がっていったように思います。


息子はやりたいことに集中するため大学をやめたいと言いました。

でも、そのやりたいことは大学を辞める必要なんて全然ないこと。

今は大学に在学していながら起業する人もいるくらいです。

そして、人は時間がないくらいのほうが頑張れたりするもの。

忙しいくらいがちょうどいい。


私は時間があってもやらず、
かえって自己嫌悪に陥るので、
忙しくしていたい人です。

仕事して、通勤で歩いたり階段を上ったり、
仕事でPC使ったりCAD使ったり
ブログを書いたりしていても、
どんどん体も頭も衰えていっていることを日々感じています。

どれもこれも慣れてしまって負荷がないのでしょう。

ゆったり暮らしていたら、
衰えていく一方なのかもしれません。

何か新しく始めたいかも。

ストレスはちょっとはあったほうがいい。

やっぱり旅行かな。

旅行行きたーい!



そうそう、今朝のNHKの、「けさのクローズアップ」で
女性のひきこもりについてやっていました。

ひこもりとは、
“買い物などで外出する以外は家にとどまることが半年以上続く状態”
となっていて、あら、息子は完全に引きこもりねと
あらためて認識させられました。

4月に復学してひきこもり返上してくれるのかな。


今日も読んでくださってありがとうございます。
You only live once.
ですよ。





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日本人は自分を追い詰めすぎ



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こんにちは。

寒い日が続いています。

インフルエンザの流行もまだ続いています。

ラストスパートで学力アップより、
今までやってきたことをすべて出し切るため、
体調と精神の管理が大切なんじゃないかと思います。

本番で頭が真っ白になる経験も、
「本番に強いね」と友達から嫌味を言われる経験も
両方しているので、
緊張してしまう事が一番よくないというのがよくわかります。

緊張するなと言われてもそれは難しい。

だからこそ、会場の下見はしっかりとしてください。

私は息子と一緒に受験会場まで下見に行きました。

代わりに勉強したり受験はしてあげられないけれど
(ま、私が受験したら全部不合格ですけど)
一緒に下見に足を運ぶことなら親にもできますから。

できることは全部やる。

後悔の無いように。




今では買い物はカードという人が多いのではないでしょうか。

でも、無駄遣いを減らすのには
現金で買い物をするのが有効らしいですよ。

以前見た「助けてきわめびと」でやっていましたし、
最近は節約についてのブログを書かれている人も
そう言っていました。

それはつまり、
自分はいくらお金を持っているのか、
いくら使ったのかを把握するということ。

カード払いだとどちらもよくわからなくなりがちですものね。

そんなことない?


それ以来、主に現金払いをしている自分を
恥ずかしく思わなくなりました。

食料品や日用品くらいキャッシュでオッケーでしょ、ってね。


給料日前で財布に現金が少ないと、
買い物も控えめになります。

そんでもって昨日みたいに給料日でお金をおろして
財布にいっぱい(出ていく先は決まってるけど)お金が入っていると
やっぱり太っ腹になってしまうのです。

(だからカード払いが普通になるとどんどん使っちゃいそう)

うちの近所の書店でワゴンセールをやっていて、
実用書が半額になっているのを知っていたので、
ちょっとまえに見て買うのを迷っていたペン字練習帳を買おうと
書店に足を運びました。

ところが残念なことにもう売り切れていて手に入らず。

しかたないので書店の中をうろうろと歩き回っていたら
またまた本を買ってしまいました。


昨日買ったのはこの二冊。

誰でもカンタン!「いい字」が書ける (ちくま新書)



「家事のしすぎ」が日本を滅ぼす (光文社新書)



『誰でもカンタン!「いい字」が書ける』
を買う決め手になったのは、もくじで目に入った
「筆やペンの持ち方は自分の好きでいい」というところでした。

読んでみると、文字とは直接関係なさそうなことも書かれているのですが、
それがまた心にしみてくるのです。

一番最初に、

ほとんどの日本人は字にコンプレックスがある

と書かれています。

はい、私もそうです。

そして、字にいい、悪いはありません、とも書かれています。



自分の字にコンプレックスを持っている人は、自分自身に否定的なことが多いものです。そういう人の字を僕が「いい字ですね」とほめても、「そんなことは、ありません」と否定します。



これ、私です。

字がきれいだと言われることがありますが、
自分では全然そう思いません。


武田双雲さんは夫のほうの甥のひとりに似ているんですよね。

以前、NHKの「カシャと一句!フォト575」とかいう番組に出演されていて、
ふんわりした雰囲気がいいなーと思っていました。

この本を読んでいると、子どもを肯定する重要性がよくわかります。

日本人が字にコンプレックスを持っているのは、
下手な字を否定されるからだし、
習字の時間ににはきれいな文字をかく人が評価されるから。

親くらいは、「おかあさんはあなたの字が好き」と
言ってあげなくちゃいけないんだなと反省させられます。

会社を辞めたことを両親にほめられたくだりなど、
本当に自分の子育てを全否定された気持ちになりました。

まだ読み始めたばかりなので、
もっと素敵な個所を見つけたらまた紹介しますね。


そしてもう一冊の、
『「家事のしすぎ」が日本を滅ぼす』は、
新聞広告で目にして読んでみたくて買いました。

佐光紀子さんは、重曹などをつかったお掃除本を書いた先駆けですよね。

私は彼女の本を図書館から借りてきて読んで虜になりました。

私が虜になって間もなく、
重曹ブームがやってきたので、
私の先見の明はなかなかのものだ、
などと思ったものです。

本の帯に書かれている


“丁寧な暮らし" 
“手づくりの食卓"
“シンプルな部屋"

「きちんと家事」「完璧家事」への憧れと呪縛が、
日本人を苦しめる……


というのにこれまたひきつけられました。

レビューは星ひとつが結構多くて、
それらを全部は読んでいませんが、
日本を滅ぼすというタイトルに反応している人がいて、
私が思うにこのタイトルは著者がつけたというより、
出版社の方がより目を引くようにとつけたのではないかと思われるので、
そんなことで星ひとつってどうなの?

価値観は人それぞれなので、
レビューもいろいろあっていいのですけど。


両方の本を手に取って思うのは、
日本人は自分を追い詰めすぎなのかもということ。

字はきれいじゃなくてはいけない、
家事はきちんとしなくてはいけない。


人生折り返しを過ぎて、
自分に甘くなって生きるのが楽になってきました。


今日も読んでくださってありがとうございます。
どんどんぐうたらが加速しないようにだけは気をつけようっと。




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上大岡トメさんの本



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こんにちは。

さっぶいですね。

皆さんのお住まいのところは雪のないところ?
それともめちゃくちゃ雪が降っちゃってます?


東京もすごく寒くなると昨日からニュースでやっていたので、
息子のアパートの水道が凍るんじゃないかと心配していました。

で、今朝お天気アプリをみてみたら、
息子のところの気温が氷点下8度となっていてビックリ仰天。

このアプリ、実際より低く表示されるようなので
本当はこんなに寒くないのかも。

7時ごろに息子にLINEしてみたらすぐに既読になり、
水道は凍らなかったとの返信もありました。

へー、結構早起きしてるじゃん。

まさか徹夜じゃないだろうな。

でも昼にも事務連絡したら
すぐに返答があったら大丈夫みたい。


あの昼夜逆転というのは、
やっぱり精神的なものの影響も大きかったのかな。




更年期の影響か、
ここ数年どうもやる気がおきません。

私は病気なのかもしれないと思うくらい
やらなければならないことにすら手を付けられないことがあります。

そんな自分の気持ちをアップさせるために利用するのが本であることは
ここにもちょくちょく書いています。

好きなのは、上大岡トメさんの本ですね。

私が持っているのは

のうだま1 やる気の秘密 (幻冬舎文庫)



のうだま2 記憶力が年齢とともに衰えるなんてウソ! (幻冬舎文庫)



キッパリ!―たった5分間で自分を変える方法 (幻冬舎文庫)



スッキリ!―たった5分間で余分なものをそぎ落とす方法 (幻冬舎文庫 か 26-2)



の4冊です。

そんでもって昨日、彼女の「コチャレ」という本をネットで目にして、
これ読んでみたいなーとなりました。

コチャレ! 小さいチャレンジで次の扉を開ける



そう、自分をやる気にしたくて。

書店の在庫をさがしていたら、
会社から近い書店にあることがわかり、
仕事帰りに立ち寄りました。

なか見!検索
をみてもらうとわかりますが、
英語もちょっと書いてあって、
これはいいかもと思ったのです。

買う気満々で行ったのですが、
ぱらぱらとページをめくって悩んだ末買わずに店を後にしました。

本が良くなかったというわけではありません。

お金もなかったし、
この手の本にさんざん手を出してきたので、
私には内容が当たり前すぎかなという印象だったのです。

耐性がついてしまったというか、
薬が効きにくくなってしまっているというか。

もっと「はっ!」とする気づきのある本じゃないとだめみたい。

いや、本じゃだめなんですよ、きっと。

やる気は取り掛からなければ出ないのです。

ひとりじゃなくて誰かと一緒にやる。

そういうことが私には必要に思います。


このブログが続けられているのも
読んでくださっている人がいると思うから。

人間なんてそんなものです。

息子を心配するどころじゃなくなりつつあるなと思うこのごろです。



今日も読んでくださってありがとうございます。
ドラマ「きみが心に棲みついた」
ちょっと怖くありません?



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読んでみたい本メモ

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プロフィール
公立高校不合格
底辺私立高校の進学コースへ

偏差値30、40台を長く低迷

希望を持って浪人生活に入るも
成績が振るわないことから
模試を受けない、
予備校へ行かない部屋から出てこない生活

2016年1浪ののち東京の私立大学進学

大学1年の夏休み明けより
睡眠障害を患い休学ののち
大学辞めたいと言い出す
結局さらに1年休学することに

2018年4月に復学しました。
まだまだどうなるかわからず
ドキドキ中。

心配するのではなく
信じて見守る態度にシフトチェンジ

子どもを信じて見守り隊員
(読者)大募集中(笑)

コメントのお返事、
すぐできないことも多いです。

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