人生なんとかなる!たのしく生きると決めました

浪人、休学、留年、中退した息子の母日記

2018年03月

お返事できずごめんなさい



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こんにちは。

いただいたコメントになかなかお返事できずごめんなさい。

昨夜、寝る前にお返事を書いていたのですが、
記事を書くのと違って結構悩むのです。

記事は自分の勝手な考えをばーっと書くだけでいいのですが、
お返事はそうはいきません。

読んで咀嚼して考えて悩んで、
でもちっともよいお返事にならなくて、
かなり時間がかかってしまうのです。

だから昨夜も全員にお返事することができませんでした。

残念な気持ちで布団に入ったのですが、
やっぱりPCやスマホの画面の光は良くないらしく、
すんなりと眠りに落ちることができませんでした。


だからなるべく昼休みや帰りの電車の中でと思うのですが、
昼休みも時間が取れないことが多く、
通勤電車はそれほど長い時間乗っているわけでもなく、
重い荷物を腕にかけて立ってスマホの操作をするのも
なかなかしんどいのです。

とまあいろいろ言い訳を並べましたが、

お返事遅れます!
ごめんなさい!

ということです。

よろしくお願いいたします。



そんな返事も返せない私が本を読む時間などないだろうに、
先日も書店で平積みされていた本をついつい買ってしまいました。

ライフハック大全―――人生と仕事を変える小さな習慣250



ベストセラーになっているのでしょうか?

ひとりの人間が発想を変えるのはなかなか難しいので、
人のアイディアをお借りするのは良い方法だと思っています。

この、ライフハック大全という本は、
私の行き詰った毎日を変える役に立つアイディアを提供してくれるのでは
という望みをもって買ってみました。

今ならどこの書店に行っても並んでいるのではないでしょうか。


脳は忘れるようにできている。

だから、以前似たような本を読んだとしても、
そのことはすでに忘れてしまっているので、
やっぱり繰り返し読んで思い出したり刺激をあたえないといけないようです。

本の性格上、家事の合間にちょこちょこ見ることができそうだので、
自分に必要なところだけつまみ読みしようと思います。



それからもうひとつ。

先日ここで、

無知とは自分の可能性を知らないこと
恐怖心は自分を信じる力が足りないこと

という誰が言ったかわからない言葉を紹介しました。

そして、ふと、こうも言い換えられるなと思いました。


無知とは子どもの可能性を知らないこと
恐怖心は子どもを信じる力が足りないこと



人生を好転させる「新・陽転思考」




今日も読んでくださってありがとうございます。
言うは易し行うは難し。



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ありのままは恥ずかしいけれど



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こんにちは。

みなさんからいただくコメントを拝見すると、
私のブログより何倍も素晴らしい文章力で
ホント恥ずかしくなります。

血の気が引いております。

でもいいんです。

ありのままの自分を書いてこそ、
共感や救われる人がいると思うから。

立派な人を見て、自分もああなりたいと思うのは素晴らしいけれど、
こんなしょぼい文章でもブログを書いている人がいる、
なやんでいる、うまくいかなくて苦しんでいる人もいる、
世の中順調じゃないことだっていっぱいあるんだ、
と当たり前のことに気づいてもらえればいいなと思っています。

SNSが花盛りの昨今。

「インスタ映え」という言葉が示すように、
どうしても自分の生活を盛ってしまいがち。

しかたないですよね。

個人が特定されるのに、
だらしないところを見せられるわけありませんから。



受験に失敗した、浪人したといいながら、
なんだかんだでその後は順調に行っている方のブログの方が
圧倒的に多いのではないかと感じます。

タイトルに引かれて読んだら、
お子さんすばらしいじゃん!って。

だからね、目指すはそういうブログです。

浪人して休学したけど、
なんだかんだでその後は順調じゃない。
つまんねー。

と思ってもらえるようになりたいなと。笑

このブログが終わるのは、
息子の一人立ちが確認できた時です。

無事就職できて社会人になったときかな。

4年後、そうなっていたらいいな。


とりあえず第一関門は4月です・・・


ううう・・・

くぅ・・・・

ドキドキする。




先日ニュースを見ていたら、
NTTがLGBTの人たちに対する支援を拡充すると。

NTT、LGBTの支援を拡充

さすが大手。

ぜひとも旗振り役になってもらいたい。

優秀かどうかとLGBTは関係ありませんからね。

ここ数年で社会の理解がぐっと広がったのではないでしょうか。

そして、今日はこんなニュースもありました。


「あわてなくていい就活」 30歳までOK、365日応募可 リクルートが採用で大改革

こういう企業が増えれば日本の凋落も防げるようになるのでは。


2020年から大学入試が大幅に変わるわけですが、
混乱が続いているようです。

大学入試を変えたからといって学力が上がるわけではなく、
そもそも学力とは何ぞや?なわけで、
試験を突破することが目的である限り、
いたちごっこにしかなりません。


国や制度の縛りがあって好きなようにできないこともありますが、
民間主導で思い切ったことをどんどんやってくれることを望みます。

いまの政治の混乱ぶり、
他の国からのけ者にされているんじゃないのと思われる外交、
そういうのを見ていると
このままじゃだめだめ、
学校の成績をよくするためだけに頑張るのは
自分を自滅させることになるかもしれないよー
とおばちゃんは思います。

さあ、みんなで変わろう!



この時期、悩める親御さんたちが大量に発生いたします。

私の経験から語れることはないし、
本を読んで解決できることもありませんが、
心を落ち着かせたり参考にすることはできると思います。

PCだと左サイドバーに本を紹介しているのをみられますが、
今はスマホで読んでくださっている方も多いので、
本文の最後にリンクを貼っていきますね。

子どもを信じること



タフラブという快刀




今日も読んでくださってありがとうございます。
昨日また本を買ってしまいました。
積読が増えていく~



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テレビで考えさせられる



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こんにちは。

外はぽかぽか陽気のようですが、
コンクリの建物の中はひんやりしていて
ちょっと寒かったりするものですから
今日は暖房を入れたり入れなかったりを繰り返していました。

窓を開けて春の空気を入れたいところですが、
花粉症なものですから窓を開けることができません。

ほんと、残念です。



連続ドラマが終わってしまったので、
おもしろい番組は何かないかと新聞のテレビ欄をチェックしていて
気になるものをみつけました。

それが、NHKドキュメンタリー ノーナレ「ラーマのつぶやき」です。

日本で初めて難民認定されたシリア人の家族の話です。

NHKのサイトではありませんが、
動画も見られるようなので興味があれば
検索してみてくださいね。

番組の説明はリンク先をごらんください。


この番組を観てつくづく、
幸せってなんだろうと思いました。

家族そろって安全に暮らせていても、
必ずしも幸せを感じるわけじゃない。

逆に困難にあっても幸せだと思う人もいる。

誰かが言っていました。

未来に希望があるかどうかが重要だと。


いつかシリアが平和になれば、
戻れる日が来るかもしれない。

でもそれは近い将来ではない。

だから、お母さんやお父さんは心が荒む。

シリアにいたとき、
お母さんはテレビ局で働き、
お父さんは大きなレストランの総料理長だった。

お母さんは今ユニクロで働いているけれど、
お父さんは何もせず家に閉じこもっている。

絶望している。

ここでも女性の強さが垣間見られます。

女性は自分の意志とは別に変わることが求められる場面が多いから。

そうじゃない男性は、
どこの国でも一緒なんだなと感じました。

ピンチはチャンス。


マザー・テレサは言いました。

困難なことを問題とは呼びません。
むしろ、チャンスと呼びます。

言うのは簡単ですが、
チャンスに変えるのは難しい。



NHKの番組紹介ばかりで申し訳ありませんが、
不定期放送の、スポーツ酒場「語り亭」もおもしろいですよね。

ピョンチャンオリンピックが終わってから
フィギュアスケートを題材に語り合う回がありました。

スポーツ酒場“語り亭”「日本フィギュア 進化の秘密」

おもしろかったです。

そして、今回の羽生くんの強さの秘密を説明しているのをみて、
会社の机に貼っているメモとリンクしていることに気づきました。


私は心に響いた言葉などをメモしておくことが多く、
机周りにもあちこちメモした付箋を貼っています。

その付箋には、


無知とは自分の可能性を知らないこと
恐怖心は自分を信じる力が足りないこと


と書かれています。

時間が経ってしまって誰の言葉だったのか、
どこで目にしたのか忘れてしまいました。

羽生くんは、自分には可能性があると思い、
そして自分にはできると信じて挑戦しているから
ああして結果を残すことができたのだろうと思っています。

息子には両方不足しているのかもなー、
その責任は私にあるんだろうなー。

でもしかたない。

そこはなんとか乗り越えてもらわねば。



今日も読んでくださってありがとうございます。
学校での英語教育が低年齢化していますが、
日本に来て数年のラーマとお兄ちゃんがペラペラ日本語を話しているのを見ると、
そんなにあわてて英語を学校で勉強させる必要ないんじゃないの?
と思ってしまいました。
やる気と必要性ですよね。


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人生に寄り道を



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こんにちは。

東京の桜は満開になりましたね。

2年前の今頃は息子の引っ越しをしていましたが、
桜の花はまだ咲き進んでいなかったように思います。

入学式の頃にまだ桜が咲いていて、
桜の木の下で撮った写真が残っています。

入学が決まってアパートをさがしたり
引っ越ししたり買い物したり、
奨学金の申し込みやなんやとバタバタ忙しくしていましたが、
忙しいって幸せな事なんだなとしみじみ思います。

忙しくて大変だーと思っているみなさん。

その忙しさを味わってください。

何もできることがなくただ心配するだけという人も、
私を含めどれだけたくさんいることか。


今日はどこぞの大学の卒業式らしく、
駅のホームには学生らしき人たちが
びしっとした身なりをしてたくさんいました。

息子も卒業してくれたらいいけれど。

1年半休学しているから、
卒業は9月かな。

場合によっては卒業を遅らせて春にすることもあるかな。

なんて考えたりして。

今は秋にも卒業式を開催してくれるんですよね。




私は朝、洗面所で化粧をしながらラジオを聴いています。

時間的に、基礎英語3とラジオ英会話です。

「聴いている」というより「聞いている」に近く、
聞き流している感じですが。


先日基礎英語3を聴いていたら、
スキットの中に「ギャップイヤー」という言葉が出てきました。

大学入学が決まったあと、
大学に行かずにまずは自分がやりたいことをやる、
という期間のようです。

英語圏の大学ではこのギャップイヤーが推奨されているようです。

5年ほど前にNHKのクローズアップ現代+で、
このギャップイヤーのことを取り上げていました。

人生に寄り道を ~今注目の“ギャップイヤー”~


人生に寄り道を


なんて素敵な響き!笑


記事の後ろの方に、
●遠回りを許さない日本 具体的にはどういうことか
とあり、


何歳によって入学し、何歳で卒業して、また何歳で就職しなければならないというふうな形の縛りがきつい社会においては、遠回りは許されませんですよね。


とゲストの方が語られていますが、
この記事は5年前のものですから、
この5年で日本もだいぶ変わっているように私は思います。



今、経済がグローバル化し複雑さを増す中で、正規のレールからあえて外れるという、これまで日本社会ではほとんど評価されなかった若者を見直す動きが出始めています。


この動きがどんどん加速している。

息子のように後ろ向きな理由で休学していることは評価の対象になりませんが、
現役で入学し留年せず4年あるいは6年で卒業することが良いことである、
という一つのかたちは少し変わってきているかもしれません。

記事の中でなるほどと思うことがありましたので、
少し長くなりますが引用いたします。


●有益なギャップイヤーの取り方とは

イギリス人がよく例として示してくれるんですけれども、親が支援して中国の孤児院に行って、中国の孤児に英語を教えるAさんと、そして自分でお金をコツコツためながら、タイのビーチでのんびり過ごすBさんの例と、どちらがイギリス人の意味するところのギャップイヤーの精神なんですかと聞きましたところ、Bさんなんだっていうんですね。
ビーチでゆっくり寝そべる、そちらのほうが重要なんだと言いますね。
つまり1から10まで用意されたパッケージ化されたツアーに参加するのではなく、自分がみずからの力で計画し、そして乗り越えて、そして帰ってくる。
そのことのほうが意味が重い、意味があるんだっていうふうに言ってました。
海岸で何もしないというと、もう日本人から見れば、なんと消極的なと思うかもしれませんが、つまりそれがゆとりであり、振り返る時間になっていると思いますね。
彼にとってみれば、その彼自身の過去を振り返り、そして将来を考えるための時間となっているために、自己の中で消化されてしまってますから、知識や経験などが自分のものとなっていく、その醸成する時間なのだと思います。


日本の教育熱心な親がやりがちなのが、
Aさんのパターンではないでしょうか。

積極性やバイタリティーのない息子を心配して、
ついついお膳立てしてしまうのは私もそうでした。

でも、敷かれたレールの上を走っていても
そこから得るものは少ない。

だから私はこの一年、
不安で怖かったけれど息子を放っておきました。

親が不安から解放されたいという理由で、
息子を親の思うように動かしたくはなかったから。

親の言うとおりにするのではなく、
自分で考えて判断して決断して行動する。

自分の人生の責任は自分にある。


それは子どもだけでなく親である私たちも同じです。

結婚したことも、子どもを産んだことも、
子どもをどう教育するのかも、
みんな自分が決めて行動してきたこと。

だから、それらの責任は自分でとらなければなりません。


今日も読んでくださってありがとうございます。
子どもから手を放すのは稚魚を放流するのに似ています。
放流しないのであれば、
ずっといけすでえさを与え続けなければならないのです。


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犬好きの私が猫も好きになったワケ



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こんにちは。

昨日、久しぶりに髪を切ってきました。

私はかれこれ20年ショートカットでいましたが、
毎週末の実家帰りで時間がもったいないのと面倒臭いのとで、
5ヶ月ほど髪を切っていませんでした。

前髪は自分で切り、
ところどころヘアピンで留めたりしてやり過ごし、
肩につくくらいの長さになったところで
さすがに収拾がつかなくなってしまったのです。

せっかく伸びたのでショートカットにするのはもったいなく、
ショートボブにしてもらいました。

でもちょっとふくらみ気味なんですよね。

私は耳が小さく髪を耳にかけることができないので、
やっぱりヘアピンのお世話になりそうです。




私は小さな頃から犬が好きでした。

でも、初めて犬を飼ったのは小学5年生の時。

兄と山に昆虫採集に行った時、
茂みの中から鳴き声が聞こえてきて見つけたのが、
捨てられていた子犬でした。

捨てられていたのは3匹。

1匹はもう死にそうだったのでその場に置いてきたと兄は言いました。

もし連れ帰って死んでしまったら母が嫌がるだろうからと。

2匹のうち1匹を飼うことにし、
もう1匹は近所の人に譲りました。

我が家では昔から鳥を飼っていましたが、
犬は初めてでした。


そうやって我が家に犬がやってきたわけですが、
猫とは全く縁はなし。

猫をかわいいとか飼いたいとか思うことなく
大人になりました。

猫を飼っている友達がいないこともありませんでしたが、
自分が猫を飼うことを想像したことはありません。



そして結婚し、子どもに恵まれず、
マンションを購入して犬を飼うことになったのです。

その一年後に息子が生まれたのですけれど。

15年後、犬は天に召されました。

かわいかったし楽しかったけれど、
晩年は犬にとっても私たちにとっても結構つらかった。

だからもう二度と犬は飼うまいと思っていました。

犬はもう飼いたくないけれど、
猫ならいいと思っていたわけではありません。

犬も猫も、お別れするときがつらいから、
飼うのは止めようと思っていたのです。

けれど、浪人中の息子を見ていてどうしても猫を飼いたくなったのです。




先日新聞で
山崎努さん主演映画「モリのいる場所」
について書かれた記事を読みました。

記事の中に、


猫は、人の文明にあたりまえのようにいながら、野生や自然、宇宙にいつもどこか片足を置いている。そして、ときどき人をそちらに導いてくれる。境界線の動物。だからあんなに縁側が似合うんだ。


と。

野生や自然、宇宙にいつもどこか片足を置いている

ああ、そうだなと思いました。

今や猫は家の中だけで生きている動物です。

にもかかわらずそういうことを感じさせる。

だから私は浪人中にどんどん様子がおかしくなっていく息子を見て
猫を飼おうと思ったのです。

大人が作り上げた「こうあるべき」ということから
息子が息子自身を解放してほしくて。



犬が野生や自然を感じさせたら
それは非常に危険なことです。

破滅をもたらします。

犬は常に人間が作ったルールに従って生きてこそ
幸せでいられるのです。

人の顔色をうかがい、
人から命令されることに喜びを感じ、
いつもニコニコとしっぽを振っていなければなりません。

もしそうでない犬がいたら、
人間にとって非常に危険な存在になるのです。



子どもが自立すると犬を飼いはじめる人が多いですよね。

世話を焼く存在がいなくなり、
愛情を注ぐ相手を犬に求めるのかもしれません。

でも私は「しつけ」をすることから解放されたかった。

何が良くて何がわるいとか、
どうすればほめられるのかとか、
そういうことを教えることが面倒くさかった。

その点猫は、猫にまかせておけばいい。

トイレは教えなくても覚えるし、
大切なのは快適な環境を与えてあげることだけ。

嫌なことをしない、
猫様の要求に応えてさえいたら、
ご機嫌でゴロゴロと言いながらすり寄ってきて、
ヘンな格好をして和ませてくれる。

その、かわいがってさえいればいい、
ということが結果的に息子ではなく、
私や夫の気持ちのほうを熔解させていました。


猫の性格もいろいろなので、
騒いだり暴れたり家具を傷つけたりする子もいるでしょう。

でもうちの子は穏やかなので、
抱っこは嫌いだけれど、
高いところへ登ることもないし、
家具への被害も思ったほどではありません。

ちなみに、人間の食べ物をほしがったり、
ヘンなものを食べたりすることもありません。

そういうところ、助かっています。

人も動物も、個性がありますよね。



今日も読んでくださってありがとうございます。
早く完全に息子から手を放せる日が来ますように。


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読んでみたい本メモ

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プロフィール
公立高校不合格
底辺私立高校の進学コースへ

偏差値30、40台を長く低迷

希望を持って浪人生活に入るも
成績が振るわないことから
模試を受けない、
予備校へ行かない部屋から出てこない生活

2016年1浪ののち東京の私立大学進学

大学1年の夏休み明けより休学。
1年半休学して復学するも留年。
そして退学するに至りました。

これからどうなるのか。

子どもを信じて見守り隊員
(読者)大募集中(笑)

コメントのお返事、
すぐできないことも多いです。

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