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こんにちは。

書こうと思っていたことがあったはずなのに
それが何だったのか思い出せないでおります。

冷蔵庫の扉を開けて、
「あれ?何を取りに来たんだっけ?」
というのと似ていますね。

ボケボケじゃ。




ときどき会社を訪問される住友生命の方が、
「SUMISEI BEST BOOK」という冊子を持ってきてくださいます。

なかなか目を通す暇はないのですが、
たまったそれらの冊子を処分する前にと
ぱらぱらめくっていたら
気になる本をみつけました。


平野啓一郎氏の、「ある男」という本です。

ある男



戸籍を変えて別の人間として生きる人の話のようです。

すごくおもしろそう。


読書スピードもややアップしてきているので
積読本をどんどん読み進めて
こういう本にも手を出していきたいものです。




今読んでいるのは、
「家族のゆくえは金しだい」
という本です。

家族のゆくえは金しだい



昨日の記事にお金にまつわるコメントをいただきましたので
お金の話を少し書いてみたいと思います。


父がお金の話をしているのを耳にしたことは
生まれてこの方一度もありません。

けれど母はいつも、「お金がない」と言っていました。

親が口にする「お金がない」がどの程度のことなのか
実際のところ子どもにはよくわかりません。

でも「お金がない」と言われればないと思うもので、
子ども心に、親にお金を使わせてはいけない
と思うものです。

お金の話を子どもにするべきか否かは
人によって考えが違います。


夫は親からお金の話をされたことはないと言っていました。

金銭感覚がおかしいわけではありませんが、
貪欲さに欠けるとは思っています。

どこかのほほんとしていて、
おぼっちゃまなの?と腹が立つことはあります。

たぶん私と良いコンビなのです。


お金の話は家族でした方が良い、
というのを最近何かで目にしたり耳にしたりしました。

ニュース番組の中でだったでしょうか。

でも、収入がいくらで
貯金がいくらあるのかを
子どもに知らせるのは勇気がいりませんか?

こんな綱渡りみたいな生活だと知ったら、
かえって「このままじゃいけない」と思うでしょうか。


どうしたらいいの?

みなさんはどうしていますか?


もう少し書きたいのですが、
諸事情で時間がございません。


「我が家ではこうしています」
というコメントお待ちしています。

どしどしお願いいたします!



今日も読んでくださってありがとうございます。
木曜日は夜遊びに誘われてるんだった。
予約投稿できるよう記事を書いておくことはできるかしら。





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