人生なんとかなる!浪人生だった息子の母日記

2016年、息子は大学生になりました。が!なんと休学することに!母の苦悩は続くけど、息子を信じて見守るのだ。

塾・予備校

大学受験体験記というサブカテ

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こんにちは。

今日、作ったお弁当を持っていくのを忘れてしまいました。

しかも、ふたを開けっぱなしの状態だったので、
夕ご飯に食べることもできませんでした。

そして、いつもどうしてなんだろうと思うのは、
昼に食べようと思って忘れたことに気付く、というのではなく、
通勤途中に気づいてしまうのです。

早く気づけよ!自分!

アッと思った時の落胆よ。

万が一のために買い置きしていたカップめんを食べましたわよ。

情けない。

お弁当を買ったり外で食べることもありますが、
今日はなんとなくカップめんでいいや、という気分でした。

それに、友達とランチするときのために
お金は節約したいじゃないですか。

いつも豪華にとはいかないのです・・・・




私の大好きなブログがランキングを下げていて「おや?」と思ったら、
ブログ村に、「大学受験体験記」というサブカテゴリーができたのかあったのか、
そちらに割合をいくらか移されたようでした。

さっそく私も移りたいところですが
今月ちょこちょこと3回も変更をしたので、
来月にならないと移ることができなくなってしまいました。

回数制限があるのです。


まだ進学先が決まらない人やその親御さんが、
悩みに悩んでいる時期のはずです。

もし国公立がダメだった場合、
滑り止めの大学に進学すべきか、
それとも浪人した方がいいか迷っているのではないでしょうか。

そのような方々に私がアドバイスすることはできません。

でも、息子の時はこうだったよ、
という情報がこのブログの中には書かれています。

だから、受験ブログから外れてしまい、
そのような方たちと出会う機会が減ってしまったことは
ちょっと残念だなあと思っています。

それでも縁あってこちらにたどり着いた方に向けて
去年の経験をちょこっと書くと・・・・


大手予備校は優秀な子たちがたくさんいるところで、
息子は早々に精神を病んでいきました。

上位進学校にいて、ちょこっと頑張りが足りなかったとか、
ぎりぎりまで部活をしていて間に合わなかった
という子なら、浪人してぐんと成績が伸びる可能性はあります。

でも息子のように偏差値30台、40台を長く低迷していた子にとって
大手予備校は不向きでした。

伸びないわけではありません。

優秀な子たちを目の前にして、
精神的に大変だったということです。

それに耐えて勉強に集中できるか、でしょうか。


それでも息子はなんとか分不相応な大学に合格することができました。

受験は最後までわかりません。


そして、思った以上に浪人生がいたと息子は言っていました。

また、親の会で知り合った人たちと話していても、
浪人している子はそこそこいましたし、
2浪の子さえいました。


結局大切なのは受験生本人の気持ちですね。

浪人を勧める気持ちはありませんが、
必要以上に浪人を恐れることもないのかも。

でも浪人は精神的に大変だし、
なによりお金がかかります。

家族でよく話し合い、納得できる結論にたどりつけるといいですね。


今日も読んでくださってありがとうございます。
こんな時期なので、すこしずつ息子の受験を振り返ってみましょうか。





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文明の利器をうまく利用する

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こんにちは。

目が苦しいです。

歳をとってきて本を読まなくなってきた理由のひとつが視力の低下です。

たぶん私だけではないはず。

先日名刺のデータ化をしていて、
名刺の小さな文字が見えなくて四苦八苦しました。

こりゃルーペが必要かもと。

ところが先日、夫がスマホのカメラ機能を使って
文字を拡大して読んでいるのを見て、
そういう使い方もあるのか!と感心しました。

文明の利器ですな。

ガラケーの生産も中止になり、
会社携帯もスマホになる日は近そうです。


視力の低下に一役買っているのが(笑)
スマホと並んでPCです。

私の場合はむしろこっちかと。



会社の社内システムを来年変更予定です。

それに先立ってそのシステムについてeラーニングで学んだのですが、
短い期間ということもあり、
また用語がちんぷんかんぷんだったりして
さっぱり頭に入ってきません。

仕事の合間をぬってやっているので途中で中断されたりすると
それまで学んだことが吹き飛んでどこかへ行ってしまいます。

記憶は繰り返すことで定着しますから、
学んだことを頭の中で整理する時間が必要ですが、
電話などでいきなり中断されると、
記憶の定着も何もあったもんじゃない。

だって、仕事のほうが重要で緊急だから。

そんなこんなで、とりあえず新しいシステムがどんなものなのか
概要がわかった程度で終わりました。


PCは私が社会人になって10年くらいたってから
ポピュラーになったものです。

仕事をやりつつ使いながら覚えてきました。

会社負担でスクールにも行ったことがあります。

高いお金を払ってAutoCadも学ばせてもらいました。

でも結論から言うと、スクールに行っただけじゃ使えるようにはなりません。

実際に仕事で使っている人がスクールに行ってわからないところを解消するとか、
さらに便利な使い方を学んでくるというというのが現実です。

スクールが先なら、仕事をしながら使って初めて使いこなせるようになります。

そんなこと言われなくてもみなさんわかっていることと思いますが。

スクールと自学自習と実際の仕事。

これが最強です。

フリーソフトのjw cad は、テキストを使って学びました。

スクールは、どういうことができるのかわかるために行き、
実際の使い方は本をめくりながら学ぶ。

というのがいいかもしれないと思っています。


勉強も同じですね。

学校や予備校の授業ですべてを学ぶことはできません。

教科書や参考書などで学び、
わからないところを先生にきいて解決する。

だから、映像授業ってどうなんだろうと思っています。

緊張感がなくて眠くなりそうとか。

Webでの会議とか勉強会って眠くなるんですよ。
いちおうこっちも映っているから見られているんですけどね。
頭に入ってこないのです。

映像授業のいいところは、自分の都合のよいときに受けられるとか、
同じところを何度でも繰り返し聴けるとか?でしょうか。

何にしてもメリットとデメリットがありそうです。

私には絶対無理。

英語の教材とかどれだけ使わず無駄にしたことか。

文明の利器とアナログを上手に利用したいですね。


今日も読んでくださってありがとうございます。
今年はインフルエンザの流行が早くやってきているとか?
体調万全で受験できるように気を付けてくださいね。



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逆転ホームランは滅多にないこと

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三連休だというのに全く余裕がありません。

と言っても特に出かけているわけではないのですが、
自分一人ではなく夫と二人だと好き勝手に一日を過ごすわけにいかず、
片付けたり買い物したりテレビを見たりということにも窮屈さを感じます。
やっぱり普段の平日に有給休暇を取って好きなことをしたいと思います。

夫がいるとブログの更新もなんだかゆっくりできなくてねえ。

デスクトップのパソコンでも先日買ったノートPCでも、
後ろからチラ見されているような気がして落ち着きません。

これもまた言いわけなんですけどね。


受験生の皆さんはそろそろ夏期講習の時期でしょうか。

息子の様子が完全におかしくなったのはこの時期からでした。 

夏休みが受験の天王山だと言われます。
ここで勝負が決まると。


予備校のチューターさんがおっしゃっていました。

夏休みが終わると難関大学のオープン模試がありますが、
合格する子のほとんどがその模試でA判定、
悪くてもB判定以上なのだそうです。

もちろんA判定でも合格に至らない子はいるし、
悪い判定でも合格をもぎ取る子はいるでしょう。

でもそれは稀なことのようです。

逆転ホームランは滅多にないことだと思っていた方が良いということでしょう。

浪人した人の場合、
春に予備校の授業が始まるまでにどれだけ勉強していたかが
翌年の合否に影響を与えると感じています。

なぜなら、1月のセンター試験、
2月初めからの私立、2月末の国公立2次試験、
3月の国公立後期試験と、
この時期に学力がぐんと伸びるからです。

去年息子は国立後期を受験せず浪人を決めてしまいましたが、
後期を受験するつもりで勉強を続けていたら
もう少し学力がついていたのではないかと思っています。

試験問題の傾向がバラバラの大学をあれこれ受験するのは
無駄が大きいのかもしれませんが、 
浪人するにしても国立後期まで頑張ることは
翌年の受験に役に立つのではないかと
素人の私はぼんやりと思っています。

受験は努力だけでなく戦略も重要ですよね。

今ならまだ十分間に合うでしょうから、
しっかりとした戦略を練り、
受験生の皆さんは来年の合格を勝ち取ってください。 


では、過去の息子日記をどうぞ。





オシムジャパン、快勝しましたね。

最近の風潮として、子ども(だけではありませんが)は褒めて伸ばそう、
的な育児書、教育書が多くみられます。

私もそういう本を手にしては、ふむふむなるほど、
褒めればこんなにいいことがあるのかと思いつつ、
それが非常に困難なことだとわかって落ち込んだりしていました。

(育児に悩んでいるお母さんは、この手の本を読んではいけないそうです。
なぜなら、どうしても子どもを褒められないとき、
それができない自分を責めてしまい、
ますます育児ノイローゼになってしまう恐れがあるからだそうです。)

がしかし、オシム氏の指導や発言を見たり聞いたりしていると、
褒める指導ではなさそうです。非常に厳しいと。

オシムジャパンは始動したばかりなので、
今後どうなるのかまったくわかりませんが、なんとなく「いいんでないの?」
と私は感じています。

日本人はへなちょこになってしまっているので、
褒められると、「よーし、もっとがんばるぞ」と思うより、
「そうか、これでいいのか。じゃ、この程度にしとこう」という
感じになってしまうような気がしないでもありません。

我がへなちょこ息子は身をもって示しています。
褒められてがんばったりはいたしません。散々しかられ、
けんかをし、「もう知らん!」と行き着くところまで行くと、
そそくさとやったりするのです。ま、当日とその翌日くらいまでしか続きませんが。

これからの厳しい世の中を生き抜いていけるのは、
与えられた仕事をこつこつこなすとか、素直に言うことをきくという人間ではなく、
自分で考え状況判断できる人間だと思います。

そういうものはどうやって身につけさせられるのか、私にもわかりません。
わかっているのは、ただ机に向かっているだけではいけないということくらい。

この夏休み、息子は友達と遊びほうけております。
ほったらかしと批判もされそうですが、
大人に管理されない子どもだけの時間は、
子どもたちだけで考え、行動し、
その結果を体感できる貴重な経験になるはずです。

もちろん、その時々で軌道修正してあげる必要も出てくるかもしれませんが。

息子よ、たくましくあれ! 





オシムさんは結局病気のため監督を続けられなくなりましたが、
もしオシムさんがあのまま指導をしていたら、
あのチームはどうなっていたのでしょう。

見届けられずに残念でした。



今日も読んでくださってありがとうございます。
人を育てることは本当に難しいものです。


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子どもの様子がおかしいと思ったら相談しましょう

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あちこちでサマーセールが開催されています。

ショッピングモールを歩いていて、
買う気なんて全然ないのに
タイムセールが始まるとなんだか焦ってきます。

買わなきゃいけない、買わなきゃ損損みたいな。

まるで追われるような気持ち。


その気持ちはたぶん、予備校の夏期講習の履修に似ています。

たくさんとったって消化しきれないのに、
履修しなかったら後悔するようなきもち。

あの講座を履修していたら合格に近づいたんじゃないか
なんて後になって思いたくない、とか。


受験生のみなさんは順調に勉強が進んでいるでしょうか。

進んでいたとしても、これで大丈夫!なんて思えないでしょう。

でも、あまり思いつめないでください。

一番よくないのは、息子のように追い詰められてしまい、
予備校に行けなくなり、模試すらもうけなくなるような状態です。

子どものことに口出ししないことが基本ですが、
もし様子がおかしいと思ったら、私のように放置はせず、
まずよく観察し、今の状態を予備校や学校の先生に相談しましょう。

彼らは経験者です。

いろいろな状態に陥った生徒を見てきているはずです。

そして、対処方法も知っているはず。

だから子どもに何か言う前に、まず相談してください。

私は高校まで学校に電話したことなどありませんでした。

それなのに、予備校には何度電話をしたことか。

高校は無遅刻無欠席だった息子が予備校へ行かず
模試も受けなくなったときの気持ち。

子どもが不登校になるって、こんな気持ちなんだなと思いました。

幸いだったのは、予備校にいかなくても
高校のように出席日数が足りなくて卒業できないというようなことがないこと。

大学受験資格だってあるし、
お金は払っているのだから受験の相談はしてもらえる。
もちろん、相談しているのは子供には内緒。

予備校なんて行ってもいかなくてもいい、
くらいの態度を子どもの前ではとりましょう。

だって、本当に、一番大切なのは予備校に行くことじゃないから。

人生なんとかなる。

お母さんは心配してないよ。

くらいの態度を子どもの前でとれたら最高。

心の中はもう不安と心配がぐるぐる渦巻いていても。

親以上に子どもが苦しんでいることを忘れないで。
 

そして、もし期待していたほど成績が伸びていなくても
そのことを言わないであげてください。
言ったところでどうなるものでもありませんから。

勉強するのも、受験校を決めるのも、どこに進学するのかを決めるのも
すべて子ども自身です。


ではまたまた、息子日記をどうぞ~





2006年7月5日


 自ら規則正しい生活をし、もちろん勉強にも積極的に取り組んでほしい。

親なら誰しもわが子に望むことです。

がしかし、そううまくいくなら誰も苦労しません。
また、そういう子がいたら、逆に心配になったりしそうです。

わが息子ときたら、もう、何度繰り返し言い聞かせても、
暖簾に腕押し、馬の耳に念仏、馬耳東風、豆腐に鎹、糠に釘、
それからええと、なにかそれを言い表すことわざ、ありましたっけ?

「宿題したの?」
「箸は出した?」
「本読みは?」
「茶碗は持って食べなさい」
「早くお風呂に入りなさい」
「明日の用意は?」
「歯磨きしたの?」
「早く寝なさい」

それ以外にも、まだまだまだまだ毎日口をすっぱくして言っています。

で、昨日。こんなことを言ってみました。

「大昔、海で誕生した生命が陸に上がって、いろいろな生き物に進化していったよね。
環境に合わせて変わることができたものだけが、生き残っていけたの。
そして、変化に適応して変われなかったものは、絶滅したんだよ。
だから、昨日より今日、今日より明日っていうふうに、変わり続ける必要があるの」

「人間だっておんなじ。昨日より今日のほうが、
いろいろなことを知っていたり、できるようになっていないと。
それは子どもだけじゃなくて、お父さんお母さんだって同じだよ。
死ぬまで成長し続けなくちゃいけないの」

「毎日ゲームをしてるけど、ゲームをしたあと、
すごく楽しかった、充実した一日だったって、思える?」

息子「思えない」

「勉強するのは大変でも、それで分かったり、
テストでいい点がとれたりしたら、すごくうれしくない?」

息子「うれしい・・・」

とまあ、こんなことを話してきかせてみました。

頭ごなしに命令するより、すんなり宿題の残りに取り掛かり、
わからないことを訊いてきたので教えてあげたら、素直にきいて取り組んでいました。

よしよし。

これが毎日続くわけないことは百も承知です。
でも、念仏のように毎日唱えていれば、もしかして・・・と淡い期待をしているわけです。

息子よ、どうか成長し続けておくれ。お母さんも進化するからさ・・・。





なんか、必死にやってますねえ、過去の私は。

でも、どうしたらよかったのか、今になってもわかりません。

もっともっと思いっきり飽きるまで
あちこち連れて行っていっぱい遊べばよかったとは思います。
生活に余裕がなくてできませんでしたが。



今日も読んでくださってありがとうございます。
息子~いっぱい遊べ~楽しめ~



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たられば言っても始まらない


ゴールデンウィークも明日を残すのみとなりました。

あっという間だったなぁ。



我が家は狭いマンションです。

リビングダイニングもそれほど広くないのに
3年ほど前に大きなテーブルを買ってしまったのです。

この春息子が家を出たので、
今日思い切ってそれを処分し、
小さなバタフライテーブルに買い換えました。 

少しはリビングが広く使えるようになりました。

あとは不用品を処分していくつもりです。



先日ママ友達とランチしたことを書きましたが、 
その中のお子さんの一人が浪人していたことを初めて知りました。

小さい頃から絵を描くことが好きで、
高校も芸術関係のことを学べるところへ進学したのですが、
いきたいと思った大学には現役で合格できず
浪人して今年無事に希望する大学に行くことができたそうです。

その子が通っていたのは大手予備校ではなく、
昔から地元にあった小規模の予備校でした。

全生徒合わせて100人もいないところで、
少人数なのできめ細かく指導してもらったそうです。

私も息子が浪人することになった時、
ネットであれこれ探してそこも見たのですが、
息子が第一志望にしていたのが難関大学だったことと、
その小規模の予備校に関する情報があまりなかったため
選択することはありませんでした。

でももしかしたらこじんまりとしているその予備校の方が
息子にも合っていたかもしれないと今になって思いました。

ま、今更なんですけどね。

なんですけど、
やっぱり「たられば」は思っちゃいますね。


浪人が決まったら、
じっくりと合うところを探さないと
お金の無駄になります。

息子のように予備校に行かなくなったりね。 


今日も読んでくださってありがとうございます。 
結局、現実を受けいることが大切なのです。

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読んでみたい本メモ

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プロフィール
公立高校不合格
底辺私立高校の進学コースへ

偏差値30、40台を長く低迷

希望を持って浪人生活に入るも
成績が振るわないことから
模試を受けない、
予備校へ行かない部屋から出てこない生活

2016年1浪ののち東京の私立大学進学

大学1年の夏休み明けより
睡眠障害を患い休学ののち
大学辞めたいと言い出す
結局さらに1年休学することに

2018年4月に復学しました。
まだまだどうなるかわからず
ドキドキ中。

心配するのではなく
信じて見守る態度にシフトチェンジ

子どもを信じて見守り隊員
(読者)大募集中(笑)

コメントのお返事、
すぐできないことも多いです。

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息子もやってます
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