人生なんとかなる!たのしく生きると決めました

浪人、休学、留年、中退した息子の母日記

徒然

正しさの暴走



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こんにちは。


皆様、コメントありがとうございます。

いつも心にしみています。


そろそろお返事を書くことを再開しようかと思っています。

もうちょっとだけお待ちください。



皆様からの前向きなコメントをありがたく思いつつ
私もそう願っておりますが、
息子の状況は、社会的に引きこもりなのだろうと思っています。

パケットの使用状況から、
外には出掛けていないようですので。

夫が心配して息子から何か連絡があるか訊いてきたので、
LINEがあったことを伝えて、
生きていることに安堵するという状態です。


外に出られないとか、
親と一切口をきかないとか、
そんなことは全くないので
精神的に病んでいるというわけではありません。

とりあえず今は一定の期限を決めて口出しせず見守ることに徹します。

ただ、これが本格的に引きこもってしまうと問題なので
そのあたりは様子を見ながら援助していくつもりです。

息子の状況次第で支援団体に相談するなど考えます。









ツイッターのタイムラインでリツイートされていた記事を読み、
これは姉だなと思ったものがありました。


ー 正しさが暴走するこのインターネットは早急に滅ぶべきである ー


今回もリンクは貼っていませんので、
上記記事を検索していただければと思います。


この記事にある、「特定の女子」はたぶん小学生の頃の姉です。

姉は良く男の子と喧嘩していたと聞いています。


帰りの会で、「今日の困ったこと」コーナーがあったら、
きっと姉も同じことをしたんじゃないかしら。


そして、この記事では
担任の先生が正しさの暴走を止めることはなかったようですが、
姉の時には先生が止めに入り、
逆に姉に反論され言いくるめられたというのが、
先日兄が言っていた「先生を吊し上げた」
ということなのではないかと思ったり。


姉は怒っても、
こちらが「ごめんなさい」と謝ると、
ケロッと怒っていたことを忘れてしまいます。

私には信じられないことですが。

なぜなら、私は怒った自分に自己嫌悪するからです。

私はいつも自分の落ち度を考え、
自分にもよくないところがたくさんあると思っているので
人に謝罪させるなどとてもできません。


こんな思考をするようになったのも、
物心ついたときからずっと
私に悪いところがあるから怒られるのだ
と思わされてきたからでしょうか。



昨日だったか一昨日だったか、
殺人事件の半数が親族間のものだと
ニュースでやっていました。

殺すくらいなら距離をとればいいのに。

と思いますが、
親族だから離れられないと思い込んでいる。


そういうところも変わっていく時代かもしれません。


姉のことはなるべく考えないようにしたいのに、
忘れた頃になると必ず姉から何かしらのアクションがあるので、
いつそれが来るかとドキドキしています。

忘れたいのに。。。








今朝電車に乗っているときに夫から着信がありました。

電話してくるなんて、何事が起きたのだ!

と心配したら、
鍵を持たずに家を出てしまったから
私の会社まで家の鍵を取りに来るという話でした。

鍵の束には会社の机の鍵もついていたらしく、
引き出しが開けられなかったみたいです。

営業車できて鍵を私から受け取り、
その足で自宅に自分の鍵を取りに戻ったと思われます。



夕方に待ち合わせして、
義父への父の日のプレゼントを選んで送りました。

何しろ鍵がなかったので、
早く帰ろうにも帰れませんでしたから。



今日も読んでくださってありがとうございます。
明日は抗血小板薬を処方してもらうために病院に行きます。




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「まじめ」は素敵



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こんにちは。


「小説 キャンディ・キャンディ Final Story」を読んでいます。

小説キャンディ・キャンディ FINALSTORY (上)



本を読みながら漫画のシーンを思い出している、
そんな感じです。

本の中に、


ーーー先を思い煩うことなかれ
ポニー先生は困ったことが起こるたびに、そう言っていた。


とあるのを読んで、
そうだよね、と思いました。

キャンディがメキシコに行かされることになった場面でのことです。



ハードカバーの分厚い本を持ち歩くのは大変ですが、
通勤電車の中でも結構読み進められます。


小説を読んでいる間は思考が停止しますから、
その間は嫌なことを忘れていられます。

ネットやゲーム中毒の人は、
おそらくつらいことから逃げているのでしょう。

つらいことと向き合うだけの気力がない。

そんな状態なのかもしれません。


そしてそこから抜け出すのは、
他人からの叱咤激励ではなく、
自らの意志のみにあり。




最近気になっていることがあります。


「まじめ」であることをばかにしたような雰囲気です。


この、「まじめ」の定義がまた難しいのですが、
わたし的には、
物事に真摯に向き合う誠実な態度、
と捉えています。


だから、テレビなどで、
「まじめだね」とバカにしたようなセリフを耳にすると、
そんなことを言うから
ふざけたことをする人が出てきてしまうんじゃないの?
って思ってしまうのです。


ほら、バイトがふざけた動画をツイッターやインスタなどに上げ、
問題になっているじゃないですか。


私がとても不快に思ったのは、
かのイチロー選手と菊池雄星投手の会見です。

イチロー選手が菊池投手の受け答えに、
「まじめだね」と言ったその言葉。

記事では好意的に書かれていましたが、
私はすごく嫌な気持ちになってしまいました。

訊かれたことに真摯に答える。

それでいいじゃない。

芸能人じゃないんだから、
気の利いたことを言わなくたっていい。

言えたらもっといいかもしれないけど。



だから、スズキ スペーシアギアのコマーシャルも
ちょっといやかもなのです。

まじめと車の好みは別だし。

まじめな人が嘲笑の対象となると言っているようなコマーシャル。

ムロツヨシさんと、
車そのものは結構好きなんですけどね。



公共の電波でまじめを揶揄するようなことを流すのは
やめてほしいなあと個人的に思っています。

個人的に、ですよ。




今日も読んでくださってありがとうございます。
まじめは素敵なことだと思っています。




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親孝行娘をやめます



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こんにちは。

天気が良くてまだカラッとしていて、
建物の中にいる分には最高の気候です。

でも水不足の地域もあるので、
もうちょっと雨が降らないといけませんね。

水不足だと言っていたのに、
豪雨に見舞われて大変なことに・・・
とならないことを祈っています。



息子のことも心配ですが、
差し当たって私の心を占領しているのが、
両親と姉との問題です。

私の心と思考を占拠しているこの問題。


どうしたらいいのだろうと悩んでいましたが、
こうしよう、と思えるところまできました。


それは、





親孝行娘をやめる

良い妹を演じない





この二つを決めました。


これだけです。

これだけで十分だと気づいたのです。


母や姉は不満に思うでしょう。

世間的には親不孝娘と言われるでしょう。

悪い妹と言いふらされるかもしれません。


でも、いいかなって。



そもそものことに気づいたのです。



姉は私が生まれた時に心に発生した「妹に対する嫉妬」を
ずっと持ち続けており、
私のことが嫌いなのです。

おそらく姉は認識していないことでしょう。

姉が私のことを嫌いなのは、
私が姉の思うように行動しないからだと思っているはずです。

でも、違います。

私が何をしようと、
姉の私に対する嫉妬心は消えないのです。


だから、必要以上に関わらなければいい。


なのに姉の中には、
親兄弟親戚とは関係を密にしておかなければならない
思い込みがあるのだと思うのです。




前回実家へ行ったとき、
帰り際に母からかけられた言葉が、
「姉妹仲良くしなさい」でした。


ああ、この人にはわかってもらえないのだなと理解しました。


これだけ私が苦しんでいるのだから、
私としては、母から姉に、


「たとえ親兄弟でも価値観が違ったり相性もある。
 無理に仲良くしようと思わなくてもいいんだよ」

と言って欲しかった。


仲良くしない=縁を切る


というわけじゃない。

姉にとってはそういう発想になってしまうのですが。

縁なんて切れないんですけどね。



だから今度実家へ行ったときに母に言うんです。

「親孝行娘はやめるね」と。


親孝行娘をやめるからと言って、
親不孝をするわけではなく、
今までのように親を気遣って
自分からあれこれすることをやめるだけです。


姉には面と向かって何かを言うことがあるかどうかわかりません。

ただ、姉が私に何をしてもらいたいかわかっていますが、
それをしないだけです。


人は変えられない。

だから自分が変わるのです。


人の期待に沿おうとしない。


もちろん今後この考えがどうなるかわかりませんけれど。






昨日、姪の結婚式で
礼服の上にちょっと羽織るものを探しに行きました。

去年の秋にはちょっと変わった形のジャケットを着たのですが、
今回は6月だし、
すっかり同じのもなんだかなーと思ったもので。


ハイネックの袖なし黒に合わせて、
グレーのシフォンのショールをゲットしてきました。

会場、冷房キンキンだったらどうしよう。

寒いかも・・・・



その後、大型書店をぶらぶらしていたら
ミニマリストの本がたくさん並んでいるのを目にしました。

本を買うことはしませんでしたが、
気持ちを高揚させる、
やる気にさせるためには
こういう本も必要ですよね。


良さそうかなーと思ったのが、この本。

すっきり暮らすために持たないもの、やめたこと



一人のライフスタイルではなく、
家族構成がいろいろな人のケースが載っていて、
しかも極端なミニマリストという感じでもありません。

私にもできそう。

と思えないと、そもそもやる気になりません。


とはいえ、ここまでも私にも無理っぽいですけれど。

私もだし、夫は絶対無理なのですよ。

私が捨てようと思った箱など、戻されますから。




それから、かつてカツマーだった(笑)ので、
つい手に取ってしまうのが、
勝間和代氏の本。

勝間式超コントロール思考



超コントロール思考・・・・


勝間氏の本をせっせと読んでいた時期がありますが、
ほとんど実行できていないワタクシです。

これは私には無理だな、
と思うことは多々あれど、
凝り固まった思考を打ち砕く役に立つかもしれません。

ブレークスルーは自分一人ではなかなかできないものです。

気付きを得る一助となる可能性は高い。


現に、「親孝行娘をやめる」と思うに至ったのも
本のおかげなのですから。




最後に。

昨日から始まったNHKBSプレミアムの
長閑の庭

おもしろそうです。




今日も読んでくださってありがとうございます。
息子からはサッカーの話題などがLINEされてきます。




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アナログな世界



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こんにちは。


図書館に予約した本を借りられるようになるまでの間
別の本を読むことにしました。

以前買って途中まで読んでいた本。

「大丈夫、あのブッダも家族に悩んだ」

大丈夫、あのブッダも家族に悩んだ




感情的になっていた私の気持ちが少し落ち着いてきました。

「家族」とはいえ親子の関係がメインになりますが、
読んでいるとその親子の関係が
姉と私の関係にあてはまります。

親が子に対してもつ執着と、
姉の私に対する執着が
同じものなのだなとわかります。


まだ読み始めたばかりなのですが、
おそらく自分以外の人間を変えることはできないのだから、
私はどうするか、というところに行きつくのだろう
なんて思っています。

そしてこの本は
自分と親の関係を見直すと同時に
自分と子どもの関係を考えることにも役立ちそうです。

子どもとの関係がぎくしゃくされている方は、
書店で手に取って目次をみて、
自分に必要な個所をつまみ読みするとか
図書館で借りて読んでみたらどうかなと思います。






世の中の変化のスピードはすさまじいものがあります。

ついていくのがやっと。

いや、ついていけてないかもしれません。


そんな昨今なのに。

なんで?

と思うことがありました。



会社の営業車が新しくなることになりました。

手続きは本社がやっているのですが、
こちらで準備しなければならないものもあります。


その中に、会社に送られてきた公共料金の郵便物があります。

会社がちゃんとここに存在していることを証明するものですね。


公共料金と言われても、
ガスや水道は家賃に含まれているし、
電気料金はビルオーナーから請求されて支払っているし。

電話は光のほうがNTTで、
そうじゃないほうはSBなのですが、
SBのほうは公共料金とみなされないみたいで。

SB!

信用ないんかい?

まあ、請求明細書は郵送されてこず
ネットで確認するようになっているので
そもそもダメなのかもしれません。

ではNTTならいいのかというと、
料金後納郵便になっていて消印がないからダメなんだと。


消印のある郵便物はないかと言われましたが、
いまどきはほとんどが料金後納とか料金別納、メール便などなのです。

請求明細書を郵送しない形態が普及していますしね。

それに、封筒をとっておかないでしょ。

ゴミだもん。


そんな世の中ですよ。

いつまで従来と同様のことをしているんだかとあきれました。


その住所に会社が存在していないのにごまかして取得する人が多いことの表れでしょうか。


結局ディーラーから郵便を送ってもらい
その封筒を行政書士の方へ送るということになりました。

めちゃくちゃアナログですな。




今日も読んでくださってありがとうございます。
今日のブログは軽めな内容でっす。



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息子の覚悟



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こんにちは。



今日はさわやかな天気でした。


湿度が高いと爆発する私の髪の毛も
今日はだいぶ落ち着いています。




今クールで私がおもしろく観ているドラマは、


ラジエーションハウス

わたし、定時で帰ります

俺のスカート、どこ行った?


でしょうか。



そして、その中で一番は、
「わたし、定時で帰ります」
です。


お仕事系ドラマですが、
仕事そのものをテーマとしているわけではなく、
かといって働き方改革についてというわけでもなく、
恋愛をからめながらうまくバランスがとれたドラマに仕上がっているな~
とおこがましくも思っています。


毎回、何かしらの気付きをくれるんですよね。

特に、4話目がよかった。

「人を変えようとするなんて傲慢でした」

という結衣のセリフ。

名言だと思いましたわ。



そう。

人は変えられない。

でも、自ら変わることはある。


息子の昼夜逆転なんてその最たるものです。

息子の場合、昼夜逆転だけでなく、
なにもかも自分がどうしたいか、がすべてのように見えます。

昼夜逆転になったのにはきっかけがあったかもしれません。

でも、大学に行きたくない気持ちがあったから
ずるずるとそんな生活が続いたのでしょう。

昼夜逆転を治したいという気持ちがそもそもなければ、
治るものも治らないのです。


もちろん体質ということも十分考えられます。

先日、こんな記事をネットで読みました。


朝が苦手、午前中ぼーっとする…実は「フクロウ型」体質? 漢方医療で改善、医療センターの取り組み



結局、帰省していた間、
ずっと私たちと同じ時間に朝食を食べていました。

そこには息子の覚悟が見えたように思います。


朝が苦手なのは体質で、
なんとか改善したいと本人が思えば治療するに至りますが、
親や周りがさわいだところで
本人にその気がなければどうすることもできません。

昼夜逆転が何かから逃げる目的になっていることが考えられるからです。

息子がたぶんそうだったように。



息子とテレビドラマの話をしました。

テレビドラマを観ていても、
学びと気付きを得られる、
ドラマを観た方がいい人、
観てほしい人は観ないんだろうな
と私が言うと、

そんなもんでしょ。
ドラマなんて、見た人が共感するように作られてるんだから。

と言われてしまいました。


ああ、息子の方がよくわかってるじゃないか。

ブラックなおやじに見せて
「あなたはこれと同じですよ。変わりなさいよ」
と言うものではなく、
「そうそう、こういう人いるよね。私も困ってる」
と共感するものだというのです。

全くだ。

そのとおりだ。

やばいぜ息子(笑)。




昨日の、「わたし、定時で帰ります」の良かったところ。

種田さんがひきこもりの弟に
就職を促すシーン。

「そろそろなんとかしないとって自分でも思ってるんだろ?
お前も絶対大丈夫だから。
お前だってその気になれば」

「もうほっといてくれないかな」

と言う弟に対して、

「ほっとけるわけないだろう。家族だろう」

「弟がこんなだと、体裁悪い?」

「そんなこと言ってないだろう」

「こう兄は、やっぱり僕のこと全然わかってない」


というやりとりに、胸が苦しくなりました。

こういう状況、ありそうですよね。






日本の教育がそうさせているのかもしれませんが、
答えは一つだとか、
正解はあるとか思いがちです。

でも、日本の常識が他国では非常識なことであったり、
我が家の常識が隣の家ではそうでなかったりするように
何が正しくて何が間違いなのかなどわからない、
そもそも答えはないことのほうが多いのではないでしょうか。

だから、周りを見回し、
情報を得たうえで、
「自分」はどうするかを決めるのが肝要かと思います。


就活用のスーツについてコメントをいただきましたが、
新たにスーツを準備するのもしないのも、
各自の判断することで正解はないと思っています。

就活用には黒無地のスーツがよいと言われていますが、
そのようなスーツを着れば就活がうまくいくわけではありませんし、
入学式や成人式用に購入したスーツで十分なこともあるでしょう。

むしろ企業によっては個性的な人材を求めている場合もありますし、
逆にヘンに目立つ人は避けたいと思う企業もあるかもしれません。

でもそれをスーツで判断できるかと言うとそんなことはありませんし、
まあ、すべては縁ということになるでしょうか。


だから、自分が良いと思うことをすればいいとしか言えません。


人は人、自分は自分。

そして自分の決断した行動の結果を受け入れる。

ただそれだけでしょうか。




最後に。

大学に行く気がないのに授業料を払わせようとしていた理由。


去年、息子の大学祭に行ったのですが、
その時の私たち夫婦がとても楽しそうだったので、
もう少し大学生の息子でいようと思ったらしいです。

あほか。

どんだけお金がかかると思ってるんじゃ。

あと一年でちょうど4年。

卒業を迎えるはずのときまでいて退学を考えていたようです。


ま、余計なお金を払わずに済んでよかったです。




今日も読んでくださってありがとうございます。
話しはまだまだ続きます。




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読んでみたい本メモ

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プロフィール
公立高校不合格
底辺私立高校の進学コースへ

偏差値30、40台を長く低迷

希望を持って浪人生活に入るも
成績が振るわないことから
模試を受けない、
予備校へ行かない部屋から出てこない生活

2016年1浪ののち東京の私立大学進学

大学1年の夏休み明けより休学。
1年半休学して復学するも留年。
そして退学するに至りました。

これからどうなるのか。

子どもを信じて見守り隊員
(読者)大募集中(笑)

コメントのお返事、
すぐできないことも多いです。

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